<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>主婦だって自由に生きる！引き寄せの法則のコツをつかみ思いどおりの人生を送る子育て主婦の赤裸々ブログ &#187; 伝え方</title>
	<atom:link href="http://afiri-286.com/tag/%e4%bc%9d%e3%81%88%e6%96%b9/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://afiri-286.com</link>
	<description>引き寄せの法則のコツをつかみ、お金・時間・愛を手に入れ思い通りの人生を生きる子育て主婦の引き寄せ体験談ブログ。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 10 Dec 2021 11:38:47 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>「なんで？」を封印するだけで子育てが楽になってしまう秘密</title>
		<link>http://afiri-286.com/kosodate/%e3%80%8c%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%a7%ef%bc%9f%e3%80%8d%e3%82%92%e5%b0%81%e5%8d%b0%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a7%e5%ad%90%e8%82%b2%e3%81%a6%e3%81%8c%e6%a5%bd%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3.html</link>
		<comments>http://afiri-286.com/kosodate/%e3%80%8c%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%a7%ef%bc%9f%e3%80%8d%e3%82%92%e5%b0%81%e5%8d%b0%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a7%e5%ad%90%e8%82%b2%e3%81%a6%e3%81%8c%e6%a5%bd%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 06:23:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[イライラ]]></category>
		<category><![CDATA[伝え方]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[育児]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://afiri-286.com/?p=1573</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 子どもが幼稚園や小学生の年代になると、自分のことは自分でできるようになるし、言われたこともできるようになるのでお世話が結構楽になります。 &#160; が、 &#160; 逆に、子どもがやるべきことをしっかりやらなくて、小言が増えて、イライラすることも多くなってきます。 &#160; &#160; たとえば、 &#160; &#160; など、挙げたらキリがないくらい、やることできな...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子どもが幼稚園や小学生の年代になると、自分のことは自分でできるようになるし、言われたこともできるようになるのでお世話が結構楽になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>が、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に、子どもがやるべきことをしっかりやらなくて、小言が増えて、イライラすることも多くなってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば、</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul class="dot1_list_red"></p>
<ul>
<li>パジャマや汚れた服をその辺に脱ぎ捨てる</li>
<li>部屋が散らかっている</li>
<li>字が汚い</li>
<li>忘れ物が多い</li>
<li>ご飯を食べる時にボロボロこぼす</li>
<li>勉強をしない</li>
<li>約束が守れない</li>
</ul>
<p></ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、挙げたらキリがないくらい、やることできないことすべてに文句を言いたくなったりしますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやって書いていても、なんでなんだろ～って思ってしまいますが、こんな時、あなたは子どもにどんな言葉をかけていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前の私は、この上のことすべてに「なんで××なの？」という言葉を子どもに言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでパジャマを脱ぎっぱなしにするの？<br />
なんで部屋を片付けないの？<br />
なんで字がきれいに書けないの？<br />
なんでこんなに忘れ物するの？<br />
なんで約束が守れないの？<br />
・<br />
・<br />
・</p>
<p>こんな感じです。「なんで」攻めですね^^；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると子どもは、黙ってしまうか、「だって〇〇なんだもん」とできない理由を言ってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、そこからさらに小言が続くという負のスパイラル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで私は考えました。潜在意識のパワーを自分以外にも応用するんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 14pt;">どうしたら××できるかな？</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という質問に変えるだけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでできないの？と聞くのではなく、どうしたらできるの？と聞く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何で字がきれいに書けないの？→早く終わらせたいから</p>
<p>↓</p>
<p>どうしたら字がきれいに書けると思う？→ゆっくり丁寧に書く</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでボロボロ落とすの！→だって落ちちゃうんだもん</p>
<p>↓</p>
<p>どうしたら綺麗に食べられるかな？→お腹を机にくっつけて食べる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というように、「なんで？」から「どうしたらできる？」に質問を変えただけで、子どもは自分でどうしたらできるのか考えはじめ、考えたことを行動に移すようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでできないの？と聞くと、またイラつく答えしか返ってこないので、さらにイライラが増してしまいますが、どうやったらできるのかを考えさせると、そのあとできることを行動に移すので、注意することも減り、その行動を見るだけで自分もうれしくなるので、イライラがなくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「なんで？」をぜひ封印してみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初はつい「なんで」と言ってしまいますが、意識しているとできるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>きょうだいげんかにも応用</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>長男と次男は６歳差ですが、よく兄弟げんかをしています。ケンカと言うより、次男がお兄ちゃんい対して「なんで××なのーー！！」と一方的に怒っていて、思い通りにならなくて最後は泣くというパターンなんですが、ここで私はコソッとアドバイスしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、長男がゲームをやっている時に次男がお兄ちゃんと遊びたい時</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「なんでにいに、遊んでくれないのー？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というとお兄ちゃんは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ゲームをやってるから無理」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>といいますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、次男に</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「どうしたらにいにと遊べる？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と質問させるようにします。そしたら、お兄ちゃんは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ゲームが終わったら遊ぼう」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と答えるので、次男は納得してゲームが終わるまで違う事をして遊んで待っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやって、子ども達にも「なんで？」と聞くのではなく「どうやったら」という質問を使うとうまくいくよと教えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで、兄弟げんかもだいぶ減りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、自分に対する質問も「なんで？」ではなく「どうしたら」という質問に変えることで現実はどんどん変わっていくのでお試しください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識を活用すれば、自分ばかりではなく、自分の大切な人の人生をも幸せにできます。無料メール講座では、潜在意識を活用して、なりたい理想の自分に一瞬でワープするワークを配信中。一緒に幸せ主婦に生まれ変わりませんか？</p>
<p>↓</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://afiri-286.com/kosodate/%e3%80%8c%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%a7%ef%bc%9f%e3%80%8d%e3%82%92%e5%b0%81%e5%8d%b0%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a7%e5%ad%90%e8%82%b2%e3%81%a6%e3%81%8c%e6%a5%bd%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
