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	<title>主婦だって自由に生きる！引き寄せの法則のコツをつかみ思いどおりの人生を送る子育て主婦の赤裸々ブログ &#187; 育児の悩み解決法</title>
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	<description>引き寄せの法則のコツをつかみ、お金・時間・愛を手に入れ思い通りの人生を生きる子育て主婦の引き寄せ体験談ブログ。</description>
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		<title>子育てが辛いから最高に楽しいに変化したMさんのポイントを大分析</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 00:08:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガバックナンバー]]></category>
		<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[辛い]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 子育てが辛い毎日、イライラの毎日・・・ &#160; 子供と一緒にいると、とにかく早く時間が過ぎて欲しい、そんな気持ちになりませんか？ &#160; &#160; 読者さまにも、このような悩みを持っている方がいました。 &#160; しかし、潜在意識を使うことによって、 &#160; 子育てが辛い→子育てが楽しい！！幸せ！！ &#160; に変化した方がいます。 &#160; &#038;nb...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子育てが辛い毎日、イライラの毎日・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供と一緒にいると、とにかく早く時間が過ぎて欲しい、そんな気持ちになりませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>読者さまにも、このような悩みを持っている方がいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、潜在意識を使うことによって、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt; color: #ff0000;"><strong>子育てが辛い→子育てが楽しい！！幸せ！！</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>に変化した方がいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨日、とても嬉しいメールをいただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「最高の夏休みになりました！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という報告だったのですが、<br />
嬉しすぎるので、あなたにもシェアします^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏休みに入る前に送ったメール記事、<br />
「ながーい夏休みをワクワクする毎日に変える潜在意識の使い方」を参考にして<br />
夏休みを過ごしたらこんなにステキな夏休みが過ごせたそうです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Mさんからのメール</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>上の子が歌を習いたいと言っていたので、<br />
サークルを探しましたが見つからず。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ないなら作っちゃおう！と思い立ち、<br />
私のゴスペルの先生にご相談したところ、<br />
元々中学校の音楽の先生だったので、<br />
子供達にすぐにでもコーラスを教えたいと思っていたのよと、快諾して下さいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会場が見つからず困っていたら、<br />
小学校の教頭先生が協力して下さり、<br />
小学校の部屋を無料でお借りすることが出来ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ママ友達も協力してくれて、9人も子供達を集めることが出来ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3回のレッスンで一曲仕上げたのですが、<br />
子供達はびっくりするくらい上達して、可愛らしい歌を聴かせてくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供達も楽しかった！またやりたいと言ってくれて、感激しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私にこんな企画力があるなんて、まさにゲシュタルト崩壊しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、親子フラダンスを習いに行って夏休み中に一曲踊れるようになる！<br />
と目標を立てていましたが、見事に達成しました(^^)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は踊ってはいけないと思い込んでいましたが、またセルフイメージぶち壊しました(^^)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一曲で満足したのですが今、モーレツな勧誘を受けて困ってます（汗）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう一つ目標があって、上の子とピアノの連弾をするというものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ピアノの先生にご相談して、ちょうどいい曲を紹介していただき、たくさん連弾できて、楽しかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏休み中に、前後開脚ができるようになる！という目標も立てましたが、上の子は見事にできるようになっていて驚きました。<br />
私はまだまだかかりそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供と何か一緒にできるって本当に幸せなことですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>イラッとくることもあり反省もあるのですが、<br />
楽しい事や達成感の方が大きかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昼ごはんも超めんどくさかったけど、夏休みが終わるのが寂しかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな風に感じることができるのも、<br />
いつもメールを通して応援してくださるハルさんのおかげです。<br />
ありがとうございます(^^)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>9月からも子育て楽しんでいきたいと思いますので、よろしくお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Mさんは、自分の気づきや変化をちょこちょこ報告してくださいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識の使い方をマスターしているので、<br />
こうやって次々に楽しい時間、子供たちの笑顔や能力を引き出して、幸せいっぱいの夏休みを過ごせました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Mさんはもちろんのこと、お子様たちも<br />
「ママ大好き！ママといると楽しい！」になったに違いありません^^</p>
<p>きっと心の栄養になりましたね☆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子育てが辛い→楽しいになった理由</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽しい時間が引き寄せられたポイントは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・「やってみる」という行動、<br />
・人に相談する力、<br />
・協力してもらうことを受け入れる力、<br />
・今あるものを生かす力、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>の部分。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はこれ、<br />
セルフイメージが高いからできることなんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、一番重要なポイントは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 12pt;"><strong>夏休みにどう過ごしたいか目標を具体的にしたこと</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>にあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ毎日、時間が過ぎ去るのを待ちながら過ごすのと、<br />
「こうやって過ごす」と意識して過ごすのでは、<br />
本当に全く違った時間が流れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、今日は子供の言いなりになってみる、と決めたとしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供は好き勝手なことを言い、好き勝手な行動をして、親の手を焼きますが、</p>
<p>その子供の好き勝手な部分に乗っかってみると実はすごい発見があったり、<br />
子供の新たな才能に気づいたりできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の視点で過ごしてみると、<br />
子供との接し方も変わってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育てに終わりはありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供がまだ小さいと、なかなか自分の時間も取れないので<br />
「辛い、イライラする」と感じることもあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4、5、6歳の年代は、<br />
自分中心で、自己主張が強く、ママの言うことを聞いてくれなくて「辛い、イライラする」と感じることもあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな時こそ、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分は子供とどんな時間が過ごせたらハッピーになるか？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>を意識することで、何もないつまらないいつもの日常に、ちょっとした変化を起こすことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・子供はどうして欲しいのか？<br />
・何を伝えたいのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>をよーーく観察してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分を見て欲しい、自分のことをわかって欲しい、自分の話を聞いて欲しい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供はママに愛されていることを感じるために、いろいろなことを仕掛けてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の感情、行動に振り回されるのではなく、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「この子は私のことが大好きで、それを自身で証明しようとしているんだな。可愛いな」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というような意識を持っていると心に余裕ができますよ^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「辛い、イライラ」にばかり意識が行っていると、子供の悪いところばかりに目がいきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の嫌なところも、裏を返せばいい部分だったりしますので、子供と過ごす時間を、最高の時間に変えていきましょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>正しいお年玉の使い道を小学生の息子に教えたら引き寄せたものはコレ！</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Jan 2018 10:19:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[お年玉]]></category>
		<category><![CDATA[使い道]]></category>
		<category><![CDATA[使わせ方]]></category>
		<category><![CDATA[小学生]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; お正月にお年玉をもらってお金持ちになった子供たち。 &#160; 小学生の長男には正しいお年玉の使い道を毎年伝えているのですが、今年もお金について話す時期になりました。 &#160; &#160; 長男が、 &#160; 「お年玉は自分のお金だから、好きなものを買ってもいいでしょ？」 &#160; というので、 &#160; 「そうだね、自分のお金だから何を買ってもいいと思うよ。で、...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>お正月にお年玉をもらってお金持ちになった子供たち。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小学生の長男には正しいお年玉の使い道を毎年伝えているのですが、今年もお金について話す時期になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長男が、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お年玉は自分のお金だから、好きなものを買ってもいいでしょ？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というので、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「そうだね、自分のお金だから何を買ってもいいと思うよ。で、何を買いたいの？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と聞くと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ドラゴンボールヒーローズのレアカード</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>欲しいと言ったレアカード、なんと一枚6000円！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1回100円のゲームで1枚もらえるただの紙のカードが6000円…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『新しいカードが出ればそれを欲しがり、このカードはきっとすぐに忘れ去られ、ゴミ箱行きのカードに6000円も使って欲しくない』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これが私の本心でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、自分のお金だから好きなものを買ってもいいでしょ？という子供の意見と、好きなものを買ってもいいよと言ってあげたい自分。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからといって、無駄になるお金の使い方をして欲しくないという思い…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すでにカードはたくさんもっているのにもかかわらず、今あるもので満足できず次から次へと欲しくなるのは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テレビ、ゲーム、マンガなどを使って</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「買わせる」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>戦略がそこにあるのがわかっているだけに、お金の使い方をしっかり教えたいと思うけど、子供からすると何で欲しいもの・好きなもの買っちゃいけないの？となるわけで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の欲しがるものを買う、買わないで毎回頭を悩ませます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はまず、そのカード1枚に6000円の価値があるのか？ということを問いかけました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>価値といっても子供にはよくわからないので、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「そのカードを持っているとどんないいことがあるのか？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と質問。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・ゲームで強いキャラに勝てる<br />
・友達に自慢できる<br />
・買った時に嬉しい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>との意見。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に、同じ6000円を使って買えるもの、できることを教え、それで得られることを考えさせ、2つを比べてもらいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私がお金を使うときは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・買ったものが自分を成長させてくれるものか<br />
・生活の質を上げてくれるものか<br />
・本当に必要なものか（欲しいものではなく）<br />
・今あるものを活用できないか</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と自分自身に問いかけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これをするようになってからは、無駄なお金は使わないし、使うべきところに使うことができるようになり、買い物をするたびにセルフイメージが上がっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="normal_box c_blue border2 cox-c">関連記事：</p>
<p><a href="http://afiri-286.com/?p=825">お金の上手な使い方がわからない！お金持ちから学んだMoneySense</a></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、息子にもこの価値観を教えたくて、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お母さんの考えは、たった1枚のカードを買うより、6000円で長く楽しめるものや、みんなで楽しめるもの、本当に自分の役に立つものに使ったほうがいいと思うよ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と伝え、1日考えさせました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、長男くんの出した結論は・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「カードを買うのをやめて、ミニロボを買う！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と学校から帰ってくるなり私に言ってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうやら、学校で『ミニロボ体験』の授業があったらしく、ミニロボキットを買って自分で作って遊びたいと言ってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ミニロボというのは、小さいながらも本格的な基盤とモーターを使って動く小さなおもちゃのロボット。制作するのに5〜6時間かかり、完成したらミニロボ でサッカーの試合ができるとのこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は最後にもう一度質問しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「カードとミニロボ、どちらが自分にとって必要だと思う？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ミニロボ！3000円で買えるし、作れるし、作った後ずっと遊べるから！6000円で二つも買える、そしたら対戦して遊べる！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>との回答が返ってきました。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/01/IMG_9094.jpg">　<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/01/IMG_9100-e1517307420863.jpg"><br />
&nbsp;</p>
<p>今回、お金の価値を伝えたくて、小学生の息子と話し合っていく中で引き寄せた「ミニロボ 」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ミニロボ のおかげで、ものづくりの楽しさ、お金を使って買ったものから得られること、熱中できるもの、お金の価値を知ってもらうことができてよかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>欲しいものと必要なものが一致しているのが一番！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金を使う前に一度立ち止まって、本当に自分に必要なものか質問してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>毎年子供がインフルエンザにうつらない3つの意外な方法とは？</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Jan 2018 01:37:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[うつらないために]]></category>
		<category><![CDATA[うつらない方法]]></category>
		<category><![CDATA[インフルエンザ]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 全国的にインフルエンザが流行っていますが、元気に過ごせているでしょうか？ &#160; 子供が通っている小学校や幼稚園でも学級閉鎖になっているクラスがありますが、息子たちは元気です。 &#160; 今日は、毎年子供がインフルエンザにうつらない方法をご紹介します。 &#160; 子供にリラックスできる環境を！ &#160; 私は潜在意識のことを勉強し始めてから、子供への言葉がけや態度を...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>全国的にインフルエンザが流行っていますが、元気に過ごせているでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供が通っている小学校や幼稚園でも学級閉鎖になっているクラスがありますが、息子たちは元気です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、毎年子供がインフルエンザにうつらない方法をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子供にリラックスできる環境を！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は潜在意識のことを勉強し始めてから、子供への言葉がけや態度を意識するようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親の何気ない一言や態度が、子供の潜在意識に入ってしまい、それが価値観となり、固定概念となり、子供の人生を左右してしまうことを知ったから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・あれしちゃダメ、<br />
・これをやりなさい、<br />
・こんな簡単なものもできないの？<br />
・同じことを何回も言われて、<br />
・こうでなければいけない、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど、子供を縛り付ける言葉ばかり投げかけていた私。自分の思い通りになるように、子供に接していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今まで自分がやってきて失敗したことや、こうしておけばよかったということの押し付けです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親は子供のためを思って言っているけど、子供って言われた内容じゃなくて、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「言われたのにできない自分」<br />
「大好きなお母さんを悲しませている自分」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>を感じて、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分はダメなんだ、できないんだ」と自己否定してしまうんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親としては、子供に良くなってもらいたくて言っていることなのに、その想いって通じてないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、私は、子供に指導することをやめ、（昔はガミガミお母さんでした・・・）</p>
<p>学校や幼稚園で頑張っているから、家では笑顔でいられるように、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・子供が安心できる環境<br />
・なんでも話せる雰囲気</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほっとできる場所を作るように心がけています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうしてほしいと思うことは、親の意見を押し付けるのではなく、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お母さんはこう思うけど、あなたはどう思う？じゃあどうしたらいいと思う？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と子供自身に考えさせ（これは幼児にも）、会話する中でお互いの意見を取り入れて行っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供は小さいけど、1人の人としてみることができれば、そんなに難しいことではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを読むと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「めんどくさー」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って感じるかもしれませんが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の意見をちゃんと聞いて話をすると</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「こんなこと考えてたんだ！」<br />
「私の大好きな想いが全然通じていない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とか、意外なことに気づくことができるし、信頼関係ができるので、親子関係がすごく良くなります。子供の心も満たされている感じがします。</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<h3>毎日たくさん笑う！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところで、子供が1日に笑う回数って知っていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5歳児が1日に笑う回数は300回、大人が1日に笑う回数は15回だそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大きくなるにつれて、1日に笑う回数が減って行くんだとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大人の笑う回数少ないですよね！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたやあなたのお子さんはどうでしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は数えたことはないですが、感覚的に100回くらいは笑ってるかな？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>息子たちも家にいるときはかなり笑っているので、300回は超えているかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「笑い」にはいろんな効能があって</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・免疫向上<br />
・リラックス効果<br />
・鎮痛効果<br />
・老化防止<br />
・癌抑制予防効果</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも快楽作用のホルモンが分泌されたり、自律神経を整えたり。</p>
<p>ほんといいことずくめなんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が家では、この「笑い」に溢れているのと、家でリラックスできる環境を作っているおかげか、子供も私も風邪を引きません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>免疫が上がっているのか、ここ数年インフルエンザにもかかりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回、子供関係を良くする方法を書きましたが、実はこれって旦那さんとの関係を良くすることにも当てはまります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日、仕事をして疲れて帰ってきたときに、自宅が</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>安心できる場所になっていますか？<br />
リラックスできる場所になっていますか？<br />
なんでも話せる雰囲気になっていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旦那さんがまっすぐ帰ってこないのは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「家に帰りたくない」理由があるからかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ガミガミ奥さん」に怒られたくないからかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旦那さんの潜在意識に、</p>
<p>「家に帰っても疲れる。家にいたくない」</p>
<p>と入ってしまっていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに、あなたも家事や育児や仕事で疲れていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、帰ってきた旦那さんに</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私だって疲れているんだから、あなたも家事やってよ！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という気持ちになって、ついついイライラしてしまいますが、まずは家庭内の雰囲気を見直してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは、あなたの方から、安心できる場所、リラックスできる場所を提供してあげることで、子供や旦那さんがいい気分で過ごせるようになり、そこからいい関係が築けるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると、自分も含め、家族全員が風邪やインフルエンザにうつることなく元気で過ごせます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>インフルエンザや風邪に意識を向けない！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも、潜在意識を活用する方法として、「インフルエンザ」「風邪」というキーワードを使わずに、「いつも元気」でいることに意識を向けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、インフルエンザが流行りだすと、「インフルエンザにならないように手洗いうがいをしっかりしよう！」と学校や幼稚園でも言いますが、これって潜在意識的には「インフルエンザになる」と認識していることになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識は否定形を認識できないという特徴があるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、「インフルエンザにならないように」ではなく、「毎日元気に過ごせるように、手洗いうがいをしましょう」というのが正解です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供が「今日は○○君がインフルで休んだ」と言った時には、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「○○君はかわいそうだね。でもあなたは元気だから大丈夫だよ。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言って、自分もインフルエンザになってしまうかもという意識にならないように、声かけをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>風邪とは関係ありませんが、自分が楽しみにしていることがあると、必ず子供が熱を出してキャンセルになるといっている人がいますが、これも</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「子供が調子悪くなったらやだなぁ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という思いが、そういう現実を引き寄せているんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも、ちょっと鼻水が出た時に「もしかしたら風邪かも・・・」と思うと風邪を引くのですが、「すぐ治るから大丈夫」と思い込むとすぐに治ったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、何を意識しているかがとても重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識を活用して、インフルエンザや風邪の予防をしましょう^^</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>保育園や幼稚園「ママと離れたくない」と毎朝泣く子どもへの処方箋</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Apr 2017 01:49:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[ママと離れたくない]]></category>
		<category><![CDATA[保育園]]></category>
		<category><![CDATA[幼稚園]]></category>
		<category><![CDATA[泣く]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 新学期が始まるといつもドキドキしてしまう子どもの毎朝の儀式である「ママと離れたくない！」と泣く行動。 &#160; ママにとっては、泣きじゃくる我が子をなだめるのも、今日もまた泣くのかな？と不安を感じる毎日も結構ストレスです。 &#160; いつまでたっても泣き止まない我が子にイライラすることもあるでしょう。 &#160; &#160; 我が家の次男は、４月から幼稚園の年長さんになり...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>新学期が始まるといつもドキドキしてしまう子どもの毎朝の儀式である「<strong>ママと離れたくない！</strong>」と泣く行動。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ママにとっては、泣きじゃくる我が子をなだめるのも、今日もまた泣くのかな？と不安を感じる毎日も結構ストレスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつまでたっても泣き止まない我が子にイライラすることもあるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が家の次男は、４月から幼稚園の年長さんになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>年長になったからさすがに「ママと離れたくない」なんて言わないだろうと思っていたら、みごとに「ママと離れたくない」を連発。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>泣くことはありませんが、久しぶりの幼稚園への不安が子どもの心にあるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、今日は「ママと離れたくない」と泣く子どもへのアプローチ法を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
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</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子どもの「ママと離れたくない」気持ちを受け止める</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、子どもが「ママと離れたくない」と言い出したら、その気持ちに共感します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子ども：「ママと離れたくない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ママ：「ママと離れたくないんだね。わかったよ。じゃあ、こうしてくっついていよう！！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時に、しゃがんで子どもを自分の胸に引き寄せ、ギューッとします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>「ママもあなたと離れたくない」と言う</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に、ギューッと抱きしめながら</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ママも○○君と離れたくない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子ども：「え？ママも離れたくないの？」<br />
ママ：「うん、そうだよ、ママも〇〇君と離れたくない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ママ：「こうやってくっついていると安心するね。でも離れててもママは〇〇君のことをいつも、ココ（胸）で感じているから大丈夫なんだよ。○○君も今ココ（胸）でママを感じてみて。くっついてる？じゃあ、ちょっとだけ離れてみようか？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言って、ちょっと離れる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ママ：「どう？ちょっと離れてもママはいるでしょ？ココ（胸）は温かいよね？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子ども：「うん、ちょっと離れても大丈夫だった！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ママ：「じゃあ、もうちょっと離れてみようか？」（子どもとの距離を取る）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子ども：「離れててもママいるね！ココ（胸）が温かい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ママ：「そう、離れててもココ（胸）は温かく感じるでしょ?だから、もしママがいなくて寂しくなっちゃったときはココ（胸）に手を当てて温かさを感じてみると大丈夫だよ。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はこの方法で、「ママと離れたくない」という息子を安心させています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもが幼稚園や保育園に行きたくないと感じるのは、不安を感じているから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>不安に思う事はその子によって違うと思います。その不安を取り除いてあげられるように安心感を与えることができれば自然と「ママと離れたくない」がなくなっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ギューーッと抱きしめるパワーがすごい</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>人間には、胸と胸をくっつけ、お腹とお腹をくっつけ、腕を背中に回して包み込むように抱き合うと、快感神経が刺激され、「幸福感」を感じるようになっています。体性感覚刺激は、病気をも治してしまうパワーがあると言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、ただ言葉で「大丈夫だよ」と言うよりも、ギューッとしっかり抱きしめて伝えると子どものネガティブ感情は消え去り、落ち着きを取り戻すことができます。</p>
<p>&nbsp;<br />
なかなか泣き止まない子、同じことを言い続ける子など、子どもの精神状態が不安定な時は、子どもが落ち着くまでギューーッとしてあげるといいですよ。その時に早く泣き止ませようと焦らないことがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜ行きたくないと泣くのか？毎日泣く子どもについついイライラしてしまう・・・とお悩みの方は</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://afiri-286.com/?p=897">幼稚園に行きたくないと泣く時の対処法 毎日のイライラ解消術</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>も参考にしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもの心理を読み、子どもが安心して幼稚園や保育園に行くことができる工夫ができるようになると、朝の儀式への恐怖がなくなります^^。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<div class="normal_box c_blue border2 cox-c">関連記事：</p>
<p>・<a href="http://afiri-286.com/?p=1214">子育て中のストレスが限界！心が楽になる育児を引き寄せる方法</a></p>
<p>・<a href="http://afiri-286.com/?p=1573">「なんで？」を封印するだけで子育てが楽になってしまう秘密</a></p>
<p>・<a href="http://afiri-286.com/?p=1127">幼稚園のママ友とめんどくさい付き合い方をしない方法</a></div>
<p>&nbsp;</p>
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&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>自己肯定感が高い子どもにする「褒めながら叱る」親の極意</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 12:33:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[叱り方]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[自己肯定感が高い]]></category>
		<category><![CDATA[親]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 日本人は自己肯定感が低い人が多いと言われています。 &#160; その理由は、小さい時から大人になってからも、親や教師や上司に人格否定した叱られ方をされているから。 &#160; 「あなたはダメな子」 「おまえは何回言われてもできない」 &#160; など、ダメな要素を注意されるのではなく、人格そのものを否定した言い方をされるため、 &#160; 「自分はだめな人間」 「自分は認めら...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>日本人は自己肯定感が低い人が多いと言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その理由は、小さい時から大人になってからも、親や教師や上司に人格否定した叱られ方をされているから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あなたはダメな子」<br />
「おまえは何回言われてもできない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、ダメな要素を注意されるのではなく、人格そのものを否定した言い方をされるため、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分はだめな人間」<br />
「自分は認められていない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と潜在意識に入り、自己肯定感が低くなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、セルフイメージが低くなると言い換えられますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<h3>子どものほめ方より叱り方が重要な理由</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識を学ぶようになって、自分のセルフイメージが低い理由を知ることができたおかげで子育てにも役立てることができるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
育児書には、子どもは褒めて伸ばすと書いてありますが、上のようなことからも叱り方のほうが重要だと感じています。</p>
<p>&nbsp;<br />
子育てをしていると、子どもを叱る場面が必ずあります。</p>
<p>&nbsp;<br />
たとえば、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>道路に急に飛び出した<br />
物を大切にしない<br />
友達にけがをさせた</p>
<p>毎日忘れ物をする</p>
<p>&nbsp;<br />
など、小さなことから、絶対にしてはいけないことを教える時も注意したり叱ったりすることは必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、どうやって子どもを叱ったらいいのか悩んでいる人も多いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、母親の場合は感情的になりやすいので、最初は落ち着いて注意していても、だんだん感情的になって、最後には過去の出来事まで持ち出して、ぐちぐち叱ってしまう事もあります。</p>
<p>&nbsp;<br />
叱り方ひとつで、子ども自身が大きく影響を受け、人生を左右することがわかっていれば、感情的な叱り方をしないですみますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>叱ることもそうですが、褒める・叱るという行為は人格形成で欠かせないもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもはどんな子でも親に認められてい、自分を見てもらいたいという気持ちが強いので親や子どもの周りの大人が、上手に接することが大事です。</p>
<p>&nbsp;<br />
自己肯定感というのは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>自分には生きる価値があり、自分自身の存在をありのままに（長所・短所も）肯定する</strong></span>考えをさします。</p>
<p>&nbsp;<br />
自己肯定感が低いと<br />
<ul class="dot1_list_red"></p>
<ul>
<li>心配性</li>
<li>褒められても自分を否定する</li>
<li>自分を責める</li>
<li>他人の目を必要以上に気にする</li>
<li>新しいことにチャレンジできない</li>
</ul>
<p></ul></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、人生を明るく生きているイメージはありませんよね。<br />
ですから、叱る時も、子どもの自己肯定感を高めるような叱り方をする必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>自己肯定感を高めながら叱る方法</h3>
<p>具体的に言うと、人格否定をしない叱り方をすることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、叱る時に</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あなたは何をやってもダメな子だ！」<br />
「あなたは〇〇だからダメ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という叱り方は、子どもの人格そのものを叱っていることになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると子どもは自分自身を叱られたととらえ、自分の存在を否定されたと思い込んでしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分は何をしてもだめなんだ・・・」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ダメ」という言葉は、すべてを否定されていると捉えてしまうので使わないようにすることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
では、どういう叱り方をすればいいのかというと、褒めながら叱ればいいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもは、頭ごなしに叱られると、叱られたという記憶だけが残り、叱られた内容が残らないことが多いです。</p>
<p>&nbsp;<br />
だから、叱る前に子ども自身をまず褒めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのあと、直してほしいところや、やめてほしいことを注意すると、子どもは褒められたことでいい気分になっているので、落ち着いた状態できちんと説明し、何を反省すべきなのかを明確に話すとすんなり素直に聞いてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、道路に飛び出してしまう子どもを叱る時、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「飛び出したらダメでしょ！！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と叱るのではなく、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「○○君は元気がいいのがいい所なんだけど、道路に飛び出すと車がきてぶつかったら痛い思いをするのは〇〇君だよ。どうしたらいいかな？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という感じで、まずはいい所を褒めて、そのあとやめてほしいところをわかりやすく説明してあげます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうすることで、子どもの中にすんなり入るし、感情的に叱らなくてすみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小学５年生の長男にもこの方法で、字が汚いところや忘れ物が多いところなど直してほしい所を伝えると、素直に行動してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもの将来を考えると、セルフイメージを高く持たせ、なにごとにもチャンレンジして前に進んでいけるようにするためにも、褒めることと叱ることをバランスよく行うことが大切だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分だけでなく、子どものセルフイメージを上げ、潜在意識を活用して幸せな人生に導く方法を無料メール講座で配信中。お気軽に受講してくださいね</p>
<p>↓</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「なんで？」を封印するだけで子育てが楽になってしまう秘密</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 06:23:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[イライラ]]></category>
		<category><![CDATA[伝え方]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[育児]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 子どもが幼稚園や小学生の年代になると、自分のことは自分でできるようになるし、言われたこともできるようになるのでお世話が結構楽になります。 &#160; が、 &#160; 逆に、子どもがやるべきことをしっかりやらなくて、小言が増えて、イライラすることも多くなってきます。 &#160; &#160; たとえば、 &#160; &#160; など、挙げたらキリがないくらい、やることできな...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子どもが幼稚園や小学生の年代になると、自分のことは自分でできるようになるし、言われたこともできるようになるのでお世話が結構楽になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>が、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に、子どもがやるべきことをしっかりやらなくて、小言が増えて、イライラすることも多くなってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば、</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul class="dot1_list_red"></p>
<ul>
<li>パジャマや汚れた服をその辺に脱ぎ捨てる</li>
<li>部屋が散らかっている</li>
<li>字が汚い</li>
<li>忘れ物が多い</li>
<li>ご飯を食べる時にボロボロこぼす</li>
<li>勉強をしない</li>
<li>約束が守れない</li>
</ul>
<p></ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、挙げたらキリがないくらい、やることできないことすべてに文句を言いたくなったりしますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやって書いていても、なんでなんだろ～って思ってしまいますが、こんな時、あなたは子どもにどんな言葉をかけていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前の私は、この上のことすべてに「なんで××なの？」という言葉を子どもに言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでパジャマを脱ぎっぱなしにするの？<br />
なんで部屋を片付けないの？<br />
なんで字がきれいに書けないの？<br />
なんでこんなに忘れ物するの？<br />
なんで約束が守れないの？<br />
・<br />
・<br />
・</p>
<p>こんな感じです。「なんで」攻めですね^^；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると子どもは、黙ってしまうか、「だって〇〇なんだもん」とできない理由を言ってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、そこからさらに小言が続くという負のスパイラル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで私は考えました。潜在意識のパワーを自分以外にも応用するんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: 14pt;">どうしたら××できるかな？</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という質問に変えるだけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでできないの？と聞くのではなく、どうしたらできるの？と聞く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何で字がきれいに書けないの？→早く終わらせたいから</p>
<p>↓</p>
<p>どうしたら字がきれいに書けると思う？→ゆっくり丁寧に書く</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでボロボロ落とすの！→だって落ちちゃうんだもん</p>
<p>↓</p>
<p>どうしたら綺麗に食べられるかな？→お腹を机にくっつけて食べる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というように、「なんで？」から「どうしたらできる？」に質問を変えただけで、子どもは自分でどうしたらできるのか考えはじめ、考えたことを行動に移すようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでできないの？と聞くと、またイラつく答えしか返ってこないので、さらにイライラが増してしまいますが、どうやったらできるのかを考えさせると、そのあとできることを行動に移すので、注意することも減り、その行動を見るだけで自分もうれしくなるので、イライラがなくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「なんで？」をぜひ封印してみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初はつい「なんで」と言ってしまいますが、意識しているとできるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>きょうだいげんかにも応用</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>長男と次男は６歳差ですが、よく兄弟げんかをしています。ケンカと言うより、次男がお兄ちゃんい対して「なんで××なのーー！！」と一方的に怒っていて、思い通りにならなくて最後は泣くというパターンなんですが、ここで私はコソッとアドバイスしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、長男がゲームをやっている時に次男がお兄ちゃんと遊びたい時</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「なんでにいに、遊んでくれないのー？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というとお兄ちゃんは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ゲームをやってるから無理」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>といいますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、次男に</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「どうしたらにいにと遊べる？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と質問させるようにします。そしたら、お兄ちゃんは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ゲームが終わったら遊ぼう」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と答えるので、次男は納得してゲームが終わるまで違う事をして遊んで待っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやって、子ども達にも「なんで？」と聞くのではなく「どうやったら」という質問を使うとうまくいくよと教えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで、兄弟げんかもだいぶ減りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、自分に対する質問も「なんで？」ではなく「どうしたら」という質問に変えることで現実はどんどん変わっていくのでお試しください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識を活用すれば、自分ばかりではなく、自分の大切な人の人生をも幸せにできます。無料メール講座では、潜在意識を活用して、なりたい理想の自分に一瞬でワープするワークを配信中。一緒に幸せ主婦に生まれ変わりませんか？</p>
<p>↓</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>嫌なことも楽しいに変えてしまうとhappyを引き寄せる</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Oct 2016 14:26:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[日々の気づきやできごと]]></category>
		<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[嫌なこと]]></category>
		<category><![CDATA[引き寄せ]]></category>
		<category><![CDATA[親戚付き合い]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 稲刈りシーズン到来。 &#160; 秋晴れの空の下、子どもたちと一緒に稲刈りのお手伝いをしました。 &#160; &#160; 夫の実家が農家で、お米を作っているので毎年この時期は稲刈りのお手伝い。 &#160; &#160; お嫁にきたばかりの頃は、 &#160; こんなにいい天気の日にどこにも出かけられないなんて（怒） 休みの日に重労働しなきゃならないなんて（涙） &#160; ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>稲刈りシーズン到来。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>秋晴れの空の下、子どもたちと一緒に稲刈りのお手伝いをしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夫の実家が農家で、お米を作っているので毎年この時期は稲刈りのお手伝い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お嫁にきたばかりの頃は、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんなにいい天気の日にどこにも出かけられないなんて（怒）<br />
休みの日に重労働しなきゃならないなんて（涙）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とボヤいていましたが、今では率先して手伝いをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_5597.jpg"><br />
&nbsp;</p>
<p>結婚をすると相手の家の用事や親戚付き合いなど、イヤでも絶対に避けられないことがでてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>避けられないこと、逃げられないことに文句をいっても変わらないなら、それを受け入れて、全力で楽しむ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすることで、嫌なこともだんだん楽しみなことに変わってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>嫌だからといって参加しなかったり、イヤイヤやっていると、その気持ちが周りに伝わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、さらにどんどん嫌になってしまい、嫌なことばかり引き寄せてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どういう気持ちを持つかによって、同じできごとでもいい方にも悪い方にもいきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>避けられない、だったらそれをどう楽しむのか、どうしたら楽しくなるのか</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう考えると、どんどん楽しいことが引き寄せられてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はこうやって嫌な事やわずらわしいことを楽しいことに変えていっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の稲刈りも、自分が楽しんで作業していると、子どもはそれをみて勝手に手伝いをするようになります。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_5596.jpg"><br />
&nbsp;<br />
これが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子は親の背中を見て育つ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目の前にあることをどう楽しむか</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからも、どんなことも楽しいに変えて、子どもにもいろんな姿を見せていきたいと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>子どもは育てなくても育つもの 親の役目は環境を整えてあげること</title>
		<link>http://afiri-286.com/kosodate/%e5%ad%90%e3%81%a9%e3%82%82%e3%81%af%e8%82%b2%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%81%8f%e3%81%a6%e3%82%82%e8%82%b2%e3%81%a4%e3%82%82%e3%81%ae-%e8%a6%aa%e3%81%ae%e5%bd%b9%e7%9b%ae%e3%81%af%e7%92%b0%e5%a2%83%e3%82%92.html</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 03:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[育児ノイローゼ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 小学校の運動会が終わってから、長男がジョギングを始めました。 &#160; 気合を入れて臨んだ120ｍで、足が空回りして転ぶというミス。 &#160; 相当悔しかったようで、冬にある持久走で上位を狙うといって、自らジョギングをはじめました。 &#160; &#160; 夜に走りに行くので普段は旦那が一緒に走りにいっていますが、 &#160; 「今日は母ちゃんと走りたい」 &#160;...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>小学校の運動会が終わってから、長男がジョギングを始めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気合を入れて臨んだ120ｍで、足が空回りして転ぶというミス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>相当悔しかったようで、冬にある持久走で上位を狙うといって、自らジョギングをはじめました。</p>
<p>&nbsp;<br />
			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夜に走りに行くので普段は旦那が一緒に走りにいっていますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「今日は母ちゃんと走りたい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というので、普段のコースではなく、距離を縮めて家の周り２周を一緒に走ることに。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_5570.jpg"><br />
&nbsp;</p>
<p>息子の後姿を見ながら、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>失敗をバネに次の目標を立てて行動し、それを毎日の習慣にしている強い心に成長を感じました。</p>
<p>&nbsp;<br />
持久走の結果がどうであれ、毎日続けるという習慣は絶対に自信につながるはず。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもがやりたいことに親が付き合う、大変だけど親はそれしかできないと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、時々アドバイスして、くじけそうな時は励ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子どもは育てなくても勝手に育つ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもは育てなくても育つもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもは一人ひとり自分の成長のプログラムを持っていて、そのタイミングに合わせて動き始めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、子ども自身をしっかり見てあげて、タイミングを見極め、やりたいことができる環境を整えてあげる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親がこうなってほしいというプログラムに書き換えることなく、あとは見守るだけで子どもは自分なりに考えて行動するようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、反抗することもないし、変な自己主張をすることもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あの子がやっているからうちの子も<br />
育児書に書いてあったからやらなければならない<br />
いい子に育てなければ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こういう親の都合を押し付けるから子どもはストレスを感じ、反抗するようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普段話している会話から、遊んでいる動作、質問してくること、いろんなところから子どもが今興味があること、やってみたいこと、知りたがっていることがわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからそのタイミングで環境を与えてあげれば勝手に勉強するし、勝手にできるようになってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>周りの子と比べて、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うちの子はまだトイレでおしっこができない。早く練習しなければ！<br />
うちの子はまだひらがなが読めないし書けない、勉強させなければ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思うのではなく</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の子が興味を持ったタイミングでおトイレに誘ってみたり、ひらがなを教えたり、本で読む練習をしたりすると、子どもも親もストレスなくスムーズにできるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長男も次男も、いつも私のトイレについてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、一緒にトイレに入り、見せていたら、勝手に自分でできるようになったし、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ひらがなも「これなんて書いてある？」という質問が多くなってきたのを感じ、文字に興味が出てきたからお風呂にひらがなの表を貼ってあげたら、遊びながらあっという間に覚えてしまいました。</p>
<p>&nbsp;<br />
子どもも一人ひとり違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親の言いなり、親の都合では動かないし、無理にやらせると反抗・異常な自己主張などどこかで歪みがでてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育てをがんばっているのにうまくいかない、育児ストレス、育児ノイローゼに悩んでいる人は、その子自身をしっかりみて、環境を整えてあげるだけで大丈夫。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「よい子育て」にこだわり頑張るほど、子ども本来のもつ能力は引き出せません。肩の力を抜いて、子どもを信じて子育てを楽しみましょう。</p>
<p>&nbsp;<br />
子どもをグングン伸ばす潜在意識活用法をメール講座で配信中。お気軽にご登録ください。<br />
↓</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://afiri-286.com/kosodate/%e5%ad%90%e3%81%a9%e3%82%82%e3%81%af%e8%82%b2%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%81%8f%e3%81%a6%e3%82%82%e8%82%b2%e3%81%a4%e3%82%82%e3%81%ae-%e8%a6%aa%e3%81%ae%e5%bd%b9%e7%9b%ae%e3%81%af%e7%92%b0%e5%a2%83%e3%82%92.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>子供がゲームばかりしてイライラ 時間制限をして守らせるには？</title>
		<link>http://afiri-286.com/kosodate/%e5%ad%90%e4%be%9b%e3%81%8c%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%81%b0%e3%81%8b%e3%82%8a%e3%81%97%e3%81%a6%e3%82%a4%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%a9-%e6%99%82%e9%96%93%e5%88%b6%e9%99%90%e3%82%92%e3%81%97%e3%81%a6.html</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 14:54:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[制限時間]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[影響]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://afiri-286.com/?p=1368</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 子どもがいる親の悩みといえば、 &#160; 勉強しないでゲームばかりしている &#160; ことではないでしょうか。 &#160; &#160; また、長時間のゲームによってどんな影響があるのかも気になる所ですよね。 &#160; &#160; ３ＤＳなどのポータブルゲームをはじめ、スマホ、ＰＣなどではゲームを無料で楽しめることからも子どもがゲームに熱中して何時間もやっているという...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子どもがいる親の悩みといえば、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>勉強しないでゲームばかりしている</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ことではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、長時間のゲームによってどんな影響があるのかも気になる所ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３ＤＳなどのポータブルゲームをはじめ、スマホ、ＰＣなどではゲームを無料で楽しめることからも子どもがゲームに熱中して何時間もやっているという状況に悩んでいる方も多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子どものゲームのことでイライラする親</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、長男が小学校から持ち帰ったお便りの中で、ゲームやスマホを１日に１時間以上やる割合は５５％というアンケート結果がきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>全国平均も同じくらいだったので、いかに子どもが長い時間ゲームをやっているのかがわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の長男も小学校に入ってから３ＤＳをやり始めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初、１日３０分という時間制限を設けてやっていましたが、徐々に時間が伸びていくのが気になったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３０分という約束をしたのにもかかわらず、途中だからと言って時間が伸びる。<br />
それに対してイライラする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>約束が守れないなら、１週間ゲーム禁止！と罰を与える。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>罰を受けたあとは、しっかり約束を守るんです。でも時間が経つにつれ、また約束が守れなくなる。これを繰り返していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>罰を与えても根本的な解決になっていないことに気付き、子どもとしっかり話し合い、決めるようにしてからはゲームをする子どもに対するイライラが激減したので、その方法をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子どもになぜゲームをする時のルールを作るのかを理解させる</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>「約束を守れなかったらゲーム禁止」ってどの家庭でもやったことがあると思います。<br />
そもそも、子どもにとって「約束」とは何かを理解させなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ゲームの約束」は、何のためにあるのか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、<strong>まだ自己管理ができない子どもを守るためのもの</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもは好きなことなら何時間でもやり続けます。しかし、ゲームのやりすぎは目にも脳にも心にもよくありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからしっかりそのことを説明して、「あなたを守るために約束を作る」と理解させます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ゲームのやりすぎは脳に悪影響を及ぼすことを伝える</h4>
<p>&nbsp;<br />
ゲームをやりすぎると、頭痛がしたり吐き気がしたりする人もいるほど脳や身体に悪影響を及ぼすことがあります。<br />
&nbsp;<br />
毎日、長時間ゲームをやり続けていて、ゲームをやりすぎると、脳の「前頭葉」という部分がうまく働かなくなります。<br />
&nbsp;<br />
前頭葉は、主に人が人であるために必要な大事な人間性（人間らしさ）を司る部位です。<br />
&nbsp;<br />
やる気がなくなる<br />
人を思いやる心がなくなる<br />
思考力・判断力が低下する<br />
他人への興味がなくなる<br />
楽しさを感じなくなる<br />
人格が壊れる<br />
身体が思うように動かせなくなる<br />
&nbsp;<br />
など、人間らしさがなくなってしまう可能性があることを、しっかりと子どもに伝えます。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<h4>ゲームの時間制限</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が家ではゲームは１日４０分、夜７時以降はやらないというルール。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前は眼科の先生にも言われていたので、目が悪くならないように３０分という制限をつけていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、３０分では、ゲームが途中になってしまうことが多くてついつい長くやってしまうと子どもから言われたので折り合いをつけて４０分という時間に変えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夜７時以降は、寝る前にゲームから発せられるライトを見続けると、脳が昼間と勘違いして眠れなくなる、夜には成長するための大切なホルモンがでているから、しっかり寝てほしいと伝えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>コソコソやらない</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>頭の中がゲームのことばかりになってしまうと、ゲームがやりたくて仕方がなくなります。<br />
すると親に隠れてコソコソやり始めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>見て見ぬふりをすることもありましたが、やはりそれは子どものためにならないと思い、コソコソやらないで、やりたいならしっかりやっていいかどうか聞くことというルールにしました。<br />
また、親とどう交渉すればいいかを考えさせるため。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お母さんは、コソコソされているとすごく嫌な気持ちになるからやめてね」と伝えたところ反省していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>子どもへの伝え方を工夫する</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもとの約束って、親が一方的にこうしなさい！と決める場合が多いですが、こうやって子どもにしっかり説明して、お互いの意見を出し合い、折り合いをつけて決めた約束は子どもはしっかり守ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>お母さんはこういう気持ちだから、あなたにはこうなってほしいから、こうしてほしい</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思っていることや感じている気持ちをそのまま伝えると、子どもにストレートに届きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>〇〇しなさい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言ったところで、子どもはなぜそうしなければならないのか？がわからないので約束を決めても守れないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゲームに夢中になる子は、いつも頭の中はゲームのことでいっぱい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご飯を食べていても、遊んでいても、出てくる話はゲームの話。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゲームをやっていない時でも頭の中はゲームなので、現実を生きていないんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目の前においしいご飯があっても、おもしろい遊びがあっても、何も感じなくなってしまいます。バーチャルの世界で生きているのと同じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そならないためにも、やっぱり子どもにはゲームの時間制限をかけて、子どもを守るためのルールとして守らせるべきだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゲームのことでいちいちイライラしないように、しっかりと子どもと話し合い、何のための約束かを説明すると、子どもも理解し、守れるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、時々決めた約束について反省会をしてみると、あやふやになってしまった約束を思い出すことができるのでおすすめです。</p>
<p>&nbsp;<br />
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		<title>毎日子供と何して過ごす？ストレス解消に子供と外遊びのススメ</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 01:51:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス解消]]></category>
		<category><![CDATA[外遊び]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[引き寄せ]]></category>
		<category><![CDATA[散歩]]></category>
		<category><![CDATA[楽しい時間]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 子育てしていると、毎日が同じ繰り返し。 &#160; 朝起きて、今日も一日子供と何をして過ごそうか、どうやって時間をつぶそうかと考えてしまいませんか？ &#160; &#160; 朝から子供の遊びに付き合い、時計をみてもまだ１０時。 &#160; お昼までの時間、あと２時間もどうやって遊ぼう、早くお昼寝してほしい・・・とストレスに感じることありますよね。 &#160; かといって、わ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子育てしていると、毎日が同じ繰り返し。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>朝起きて、今日も一日子供と何をして過ごそうか、どうやって時間をつぶそうかと考えてしまいませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>朝から子供の遊びに付き合い、時計をみてもまだ１０時。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お昼までの時間、あと２時間もどうやって遊ぼう、早くお昼寝してほしい・・・とストレスに感じることありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かといって、わざわざ遠い公園まで行くのもメンドクサイ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、楽しい時間をどうやって引き寄せればいいのかをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;<br />
			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>外遊びのすすめ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな時は、外遊び。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外遊びと言っても、わざわざ公園にいく必要はなく、玄関先、庭、家の周辺でも十分外遊びができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「公園で遊ぶこと」は大人が勝手に子供の遊び場として決めているだけの場所。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ外に出て「そこにいる」だけで、室内では得られない多様な世界が広がっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外に出れば、見るものすべてがめずらしく、興味を引くものがたくさんあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="normal_box c_blue border1 cox-c">冷たい風、空に浮かぶ雲、小さな虫、花や葉っぱ、段差を飛ぶ、ただ走る、水たまりを飛び越える、ただ地面に座っている、棒をもってブラブラしている、砂いじりしている、通り過ぎる車をみる</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外で何をしなければならないなんて考える必要はなく、子供がやりたいことにただ付き合う、見守るだけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供はいろんなことに興味を示すし、そんなわが子を見て新たな発見ができたり、外の空気や景色を見て気分転換になり、部屋の中で過ごすよりも、楽しい時間を過ごすことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>散歩が子供にもたらすもの</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>特におすすめしたいのがお散歩。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が家は田舎なので、公園まで行くのにわざわざ車で行かなければなりません。だから、毎日散歩が日課。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/09/IMG_5497.jpg">　<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>散歩に行く前に、今日はどこに行こうかと決めていく日もあれば、子供が行ってみたいところについていったり、探検気分で、木の棒を倒して倒れた方に行ってみたり。</p>
<p>&nbsp;<br />
歩いていく日もあれば、写真のようにストライダーに乗っていく日もあったり。子供の好きなようにさせます。<br />
&nbsp;</p>
<p>散歩を日課にしていると、子供が自分自身で目的地を把握し、道を覚え、危ない場所や危険を察知する力もだんだん身についていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、途中でてんとう虫やバッタ、トンボなどいろいろな生き物に遭遇したり、動物の足跡を見つけて何の動物か想像したり、&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
畑にある野菜を教えたり、自分が知らない得体のしれないものを知り、外の世界に潜む豊かさ、それが与えてくれるものの大きさを子供ながらに理解してくれます。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/09/IMG_5272.jpg"><br />
&nbsp;<br />
それを繰り返していくうちに、たくましくなるし、大きく成長していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎回、帰ってきたら図鑑を引っ張り出し、今日見たものと照らし合わせて「これあった！これ今日みた！」とホンモノと図鑑を照らし合わせ、体験させることでどんどん知識も身についていきます。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/09/IMG_5500.jpg"><br />
&nbsp;</p>
<p>家の中での遊びは単調になりがちですが、一歩外にでれば、同じ景色はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>晴れの日には晴れの日の、雨の日には雨の日の外の景色や生き物がいます。それを子供と一緒に体感することで毎日がとても楽しい遊び時間に変わります。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/09/IMG_5427.jpg"><br />
&nbsp;</p>
<p>家の中にいれば、安心・安全・便利・快適ですが、これでは「生きる」力が身に付きません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供にとっての遊びは、生きること、生活すること、育つことそのもの。いろいろな体験をすることで自信がつき、たくましく成長していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「遊ぶ場所がないから外にはいかない」ではなく、「外に行けば楽しい遊びがある」ことを知り、親子で楽しい外遊びの時間を過ごしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、たくさん外にでて遊んでいると、寝つきが良くなるので、お昼寝や夜の早寝につながり、自分の時間を確保できるようになるので、そういった観点からも外遊びを積極的にするといいですよ^^</p>
<p>&nbsp;<br />
「時間が過ぎるのが遅い」と何回も時計を気にして一日を過ごすより、子供と楽しい時間を過ごしていると、いいことがたくさん起こるようになってきますよ。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<div class="normal_box c_blue border2 cox-c">関連記事：<br />
<a href="http://afiri-286.com/?p=1396">子どもと無心で遊びながら波動を上げ理想を引き寄せてしまう秘密</a></div></p>
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