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	<title>主婦だって自由に生きる！引き寄せの法則のコツをつかみ思いどおりの人生を送る子育て主婦の赤裸々ブログ &#187; 原因</title>
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	<description>引き寄せの法則のコツをつかみ、お金・時間・愛を手に入れ思い通りの人生を生きる子育て主婦の引き寄せ体験談ブログ。</description>
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		<title>子供時代のトラウマの原因を探ってもわからない！？</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Mar 2017 00:41:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[わからない]]></category>
		<category><![CDATA[トラウマ]]></category>
		<category><![CDATA[原因]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 潜在意識をフル活用して幸せを引き寄せるためには、あなたの潜在意識にある抵抗とよばれるブレーキを外さなければなりません。 &#160; 潜在意識から直感が湧いた時にすんなり行動ができない人は、ブレーキがある証拠。 &#160; &#160; 潜在意識がブレーキをかけている状態は、 &#160; 「幸せになりたい!人生を変えたい！」と今までと違う道へ進んでいこうとしているのに &#038;nbsp...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識をフル活用して幸せを引き寄せるためには、あなたの潜在意識にある抵抗とよばれるブレーキを外さなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識から直感が湧いた時にすんなり行動ができない人は、ブレーキがある証拠。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
潜在意識がブレーキをかけている状態は、<br />
&nbsp;<br />
「幸せになりたい!人生を変えたい！」と今までと違う道へ進んでいこうとしているのに<br />
&nbsp;<br />
「やめようよ。そっちにはいかない方がいいよ～、そっちは危ないよ。」と抵抗している状態。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
たとえば、潜在意識を使って幸せな主婦に生まれ変わりたい！と思っていて、<br />
&nbsp;<br />
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&nbsp;<br />
とワクワクしても、いざ潜在意識活用マニュアルを手にしようかと行動に移そうとしたときに<br />
&nbsp;<br />
「え～、そんなマニュアルを使ったって、簡単に人生が変わるわけないよ。やめたほうがいいよ。損するよ～」<br />
&nbsp;<br />
という潜在意識からの抵抗が働き、行動に移せないといったのも、潜在意識の抵抗によるものです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
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</div>
		</p>
<h3>子供のトラウマの原因はささいなことから</h3>
<p>&nbsp;<br />
では、潜在意識の抵抗は一体どこから生まれているのでしょうか？<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
それは、子ども時代の親から言われた一言や先生からの教育、見ていたテレビ、音楽、育った環境からの影響がとても大きいのです。<br />
&nbsp;<br />
また、子どもの頃に感じた恐怖心がトラウマとなってしまっていると、それが潜在意識の抵抗として現れやすいと言われています。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
潜在意識の抵抗を外すには、過去の辛い経験や悲しい経験を思い出して、その時の感情を感じて受け入れるという作業が必要になりますが、そうは言っても親に虐待されていたこともないし、いじめにあったこともない。<br />
&nbsp;<br />
こういう大きな出来事がないと、記憶に残っていないことも多いです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
子どものころに感じた恐怖心は、本当にささいなことから始まります。<br />
&nbsp;<br />
次男が、数週間まえから暗闇を意味もなく怖がるようになり、日中も誰もいない部屋やトイレに行くのを怖がるようになりました。<br />
&nbsp;<br />
私は「暗くても怖くないよ～。大丈夫だよ。」と安心感を与える言葉がけをしても、一緒に暗い部屋に行っても、一向にその恐怖を取り除くことができませんでした。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
これは何か変だぞ？と思い、「どうして怖いの？なにが怖いの？」と聞いてみました。<br />
&nbsp;<br />
すると、<br />
&nbsp;<br />
「家の中にお化けがいるかもしれないから。だって、にいにとママは前に家で見たんでしょ?」<br />
&nbsp;<br />
と言うのです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
そういえば先日、５歳になる次男に対して、長男が弟に<br />
&nbsp;<br />
「昔、家の中でオバケを見たことがあるよ」<br />
&nbsp;<br />
と冗談を言いました。私も、<br />
&nbsp;<br />
「そうそう、オバケがこんにちはって言ってきたよ」<br />
&nbsp;<br />
と笑いながら言ったのを次男は信じ込んでいたのです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
次男には、<br />
&nbsp;<br />
「ごめんね。怖かったね。あれはあなたをちょっと怖がらせるために言っただけだから、本当はオバケは家の中にいないよ。だからもう大丈夫だよ。」<br />
&nbsp;<br />
と伝えました。すると次男は、なんだ～、よかったぁ～とホッとした表情になり、それからは暗闇もだれもいない部屋もトイレも一人でいけるようになりました。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
子どもは、素直ですべてを受け入れてしまいます。<br />
&nbsp;<br />
大人がいくら笑いながら冗談で言っても、それは冗談ではなく「本当のこと」として記憶されるんですね。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
だから、小さいころに言われたことや感じたことは、今は覚えていなくてもただ忘れているだけで、トラウマとなって潜在意識に入っています。<br />
&nbsp;<br />
それが何かをしようとしたときに潜在意識の「やめたほうがいいよ」という抵抗をつくっています。<br />
&nbsp;<br />
次男もこのまま大きくなっていたら、「家にはいたくない」（家にはオバケがいるという思い込み）という感覚が成長しても抜けなくて「家に帰る」という行動ができなくなっていたかもしれません。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
子どもに言う言葉や態度には本当に気をつけなければならないなぁと感じた出来事でした。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
このように、本当にささいなことでも子どもの思い込みになるので、大人になったあなたのトラウマの原因を探すことは難しいことかもしれません。<br />
&nbsp;<br />
潜在意識の抵抗を外すのが難しい、トラウマがよくわからないという相談を受けますが、自分では原因がわからないことのほうが多いかもしれません。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
そういう時は、過去の出来事を探すことも大事ですが、今感じている感情を手放す解放テクニックを使って潜在意識をクリーニングしていくことをお勧めします。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
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<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<div class="normal_box c_blue border2 cox-c">潜在意識のブレーキを外す関連記事：<br />
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		<item>
		<title>産後旦那への愛が冷める！？９年間の産後クライシスを経験して</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Oct 2016 08:01:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[夫婦関係・夫婦円満を引き寄せる]]></category>
		<category><![CDATA[原因]]></category>
		<category><![CDATA[愛情]]></category>
		<category><![CDATA[旦那]]></category>
		<category><![CDATA[産後]]></category>
		<category><![CDATA[産後クライシス]]></category>
		<category><![CDATA[症状]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 大好きな人と結婚して、子どもを出産したら、旦那さんへの愛が冷めてしまった・・・ &#160; &#160; 私が出産後に感じたこと。 &#160; 育児書には、産後のホルモンの変化によって、産後うつや育児ノイローゼになる人がいて、１ヶ月ほどで自然に治ると書いてあったのでその時はあまり深刻に考えていませんでした。そのうち愛情も復活するだろう、と。 &#160; でも、夫への薄れた愛情は...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>大好きな人と結婚して、子どもを出産したら、旦那さんへの愛が冷めてしまった・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が出産後に感じたこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>育児書には、産後のホルモンの変化によって、産後うつや育児ノイローゼになる人がいて、１ヶ月ほどで自然に治ると書いてあったのでその時はあまり深刻に考えていませんでした。そのうち愛情も復活するだろう、と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、夫への薄れた愛情は、自然に戻るものではなかったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、「夫への愛情が薄れてしまう」と感じているのは、産後を迎えた多くの母親たちが感じていることなんだとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２００６～２００９年にベネッセ教育総合研究所が縦断調査した結果によると、はじめての子どもを出産後の、夫婦の愛情の変化が</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>配偶者といると本当に愛していると実感する</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>妊娠期</p>
<p>男性　７４.３％<br />
女性　７４.３％</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>０歳児期</p>
<p>男性　６３.９％<br />
女性　４５.５％</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１歳児期</p>
<p>男性　５４.２％<br />
女性　３６.８％</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２歳児期</p>
<p>男性　５１.７％<br />
女性　３４.０％</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という結果に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２歳児期以降は、毎年１０％ずつ愛情を感なくなるという恐ろしい結果になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもが５歳児期になった時には、夫への愛情はほぼ０・・・。たしかに私もそんな感じでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２人目が欲しい時には、赤ちゃんのために子作りしていたようなもの・・・周りにもこういう人、すごく多かったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この調査結果を受けて、今後の大きな社会問題になるとNHKが「あさイチ」で取り上げた時に産後の夫婦の危機のことを</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<strong>産後クライシス</strong>」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と名付けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>産後クライシスが起こる原因</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>産後クライシスは、２０１２年にできた造語で、<strong>出産後に起こる夫婦関係崩壊の危機のこと</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもなぜ、産後あんなに大好きだった旦那に愛情を感じなくなるのでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、やっぱりホルモンの影響によるもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出産するとエストロゲンがまず減り始めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>エストロゲンは女性らしさをつくるためのホルモンですがこれが減るので女性らしさがなくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かわりに、プロラクチンとオキシトシンが増え、母親らしさが高まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、この３つのホルモンの影響で、母親は女性から母へ、意識は夫から子どもへと身体が変化します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、授乳のために分泌されるプロラクチンが性欲を低下させるので、夫に触られたくないという状況になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、子どもを守り育てるという動物的本能ともいえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>女性は、このようにホルモンの変化により、心身共に大きな変化が起こります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方、男性は出産するわけでもなく、ホルモンバランスが変わるわけではないので、今まで通り。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、男性は基本的に鈍感なので、女性のこういった変化にも気づきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、育児に積極的に参加する父親のことを「イクメン」と呼ばれるようになってから、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●自分の旦那さんにも「イクメン」になってほしい</p>
<p>●父親だからやるのが当たり前</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>のような、いい父親の理想像が勝手に頭の中にできてしまっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の身体が大変な時は、旦那にも協力してもらいたい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう考えていたのに、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おむつ替えを頼んでもテープはゆるゆるのままで漏れてしまう<br />
めんどくさい「うんち」は替えてくれない<br />
ご飯を作っている時に抱っこをお願いしても赤ちゃんはないたまま</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど、頼んだこともろくにできない旦那にイライラするばかり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最終的には自分がやったほうが早い！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思ってすべて自分でやってみたり。それでいて、旦那は何もやってくれないという不満ばかりが溜まっていきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやって、小さい不満やすれ違いが積み重なり、言葉でのコミュニケーションも減り、体が触れ合うスキンシップも減り、産後クライシスが引き起こされるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>産後クライシスになってしまった場合、いつまで続くのか、自然に夫婦仲が戻るのかと気になる所ですが、子どもが大きくなれば愛情が戻るというものでもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>早めに手を打たないと、旦那が浮気に走ってしまったり、別居や離婚という最悪の結果になりかねません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は９年間産後クライシスに悩みました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>熟年離婚が年々増えていますが、離婚したい妻の理由に</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「子育て時期に、一切育児にかかわってくれなかった。協力してくれなかったから。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という理由が上位にありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まさしく、産後クライシスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何年も何十年も心の奥深くにしまいこんだ気持ちが熟年離婚として多くの人が別れを選んでいるのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このことからわかるように、夫婦のすれ違いは、放っておいてもよくなることはありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>動物や昆虫でも、メスが出産すればオスは死んでしまったり、餌になったり、産後の女性の変化は、子孫を残すための自然の摂理ともいえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、人間には「感情」「言葉」というものがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ホルモンに振り回されたままでいると、愛情は復活することはないかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、親が子供の前で偽りの愛をみせてしまうと、子供が将来結婚をしてから同じことを繰り返してしまうそうです。子どもは夫婦の行動、会話のひとつひとつをしっかりとみています。子どものためにも夫婦円満でいたいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
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