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	<title>主婦だって自由に生きる！引き寄せの法則のコツをつかみ思いどおりの人生を送る子育て主婦の赤裸々ブログ &#187; 子供</title>
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	<description>引き寄せの法則のコツをつかみ、お金・時間・愛を手に入れ思い通りの人生を生きる子育て主婦の引き寄せ体験談ブログ。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 10 Dec 2021 11:38:47 +0000</lastBuildDate>
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		<title>子供の潜在意識に刷り込みするには実体験することが効く！</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Dec 2018 04:59:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[刷り込み]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>

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		<description><![CDATA[潜在意識を学び始めると、自分の潜在意識は子供時代の経験やその時に感じた感情やストーリーや家庭環境が影響していることを知ります。 &#160; それと同時に、自分に子供がいる場合、 &#160; 「この子の潜在意識は、現在進行形で私が作っている」 &#160; という重大さにも気づきます。 &#160; &#160; 私自身、潜在意識や引き寄せを本格的に学び始めたのは、自分の人生をもっとゴキゲンにし...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>潜在意識を学び始めると、自分の潜在意識は子供時代の経験やその時に感じた感情やストーリーや家庭環境が影響していることを知ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それと同時に、自分に子供がいる場合、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「この子の潜在意識は、現在進行形で私が作っている」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という重大さにも気づきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私自身、潜在意識や引き寄せを本格的に学び始めたのは、自分の人生をもっとゴキゲンにしたかったからですが、今は自分はもちろんのこと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「2人の息子や旦那さんの人生は自分の行動や言動にかなり影響されているんだ。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と気づいたので、私は家族一人一人の潜在意識をゴキゲンな方向に向かうように日々意識しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メール相談でも度々いただくのが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「子供に引き寄せや潜在意識をどうやって教えればいいですか？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という質問。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、学んだことを食事中にアウトプットしたり、知識をちょこっとおすそ分けしてはいますが、そうやって教えても意味がないと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから私は、知識を教えるのではなく、「体験」を通して潜在意識になりたい自分のイメージを刷り込みできるように声かけをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>体験を通して子供の潜在意識に刷り込む</h3>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/12/IMG_2188.jpg"><br />
&nbsp;</p>
<p>例えば、先日、二男はプロサッカーJ3の前座試合とプロ選手と手を繋いで入場する"エスコートキッズ"をやるチャンスがありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>息子たちはサッカーが大好きで、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>"プロの選手になってまずはエスパルスに入って、日本代表に選ばれて、そのあと海外の強いチームからオファーがきて、たくさんの人に感動を与える"</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という夢を持っているので、私もその夢を応援しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、プロが試合をやるスタジアムで前座試合をやっているのを見るときも、今回のエスコートキッズとして入場してきたときも、私は自分のセルフイメージに、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「すでに息子がプロ選手として活躍している」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>状況をイメージしながら見ていました^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>点を決めたらこっちに向かって走ってきて雄叫びポーズをしているイメージ（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>息子には、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分がプロになったときと、今日のドキドキや嬉しい気持ちって同じだから、プロになったつもりで楽しんできてね！自分がエスパルスの選手だったら、どんなスーパープレイができそう？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などと声をかけてあげました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ「行ってらっしゃい、楽しんでね！」と送り出すのではなく、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こういう体験をするタイミングで、何を意識すればいいのか、未来を意識させる質問を投げかけることで、子供の潜在意識にこの体験とともにその時感じた感情が刷り込まれ、「成功への道」が繋がっていくと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はスタンドから前座試合とプロの選手と手を繋いで入場する姿をみて、まるで息子がプロデビューしたようなワクワクドキドキ感を味わうことができて、最高にゴキゲンな時間が過ごせました^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな感じで私はいつも自分のセルフイメージを上げつつ、子どもたちや旦那さんのセルフイメージも一緒に変えていくようにしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「子どもにどうやって潜在意識や引き寄せのことを教えたらいいかわからないです」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という人は、子どもになりたい自分のイメージをさせてあげるといいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、イメージさせるのは難しいので、今回の私の例のように、実際に色々な体験をさせて、その時に</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「○○くんは、どうなりたいの？」<br />
「そうなるためには何をすればいいと思う？」<br />
「こうなったら最高だよね！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という感じで声をかけ続けていくことが大事だと感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>勉強や習い事などにも使える声かけ事例</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、子供は</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「できない」<br />
「無理」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とすぐに言うと思います。そんな時は、できたことに意識を向けさせましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>リフティングが100回できるようになりたい二男は、何回も何回も練習していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初は頑張るのですが、途中から「やってもどうせできない。もうやめる！」と言い出した時に、たとえ1回だったとしても「できた回数」に意識を向けさせ、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「やったー！！1回できた！！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と一緒に喜んであげました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうして「できた」ことを意識させていき、更に次はどうなりたいか、どうしたらそうなれるかと同時に質問すると、なりたい方向に意識が向くので、子供はどんどん成長していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おかげで今ではリフティングが45回できるようになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、これは勉強も同じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一桁の計算がなかなかできない時、やっぱり途中で「もういや、無理！」と言い出したので、「できた」部分を意識させ、更に次はどうなりたいか、どうしたらそうなれるかを意識させていくと、自分で出した答えなので、自主的に進んで行動するようになり、今ではパパッと計算ができるようになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの人は、「子供を褒める」ことはやっていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ここができたね、すごい、よかったね」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもこれで終わるから、子供は「これでいいんだ」と満足して伸びません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その時に、「次はどうなりたいか、どうしたらそうなれる？」と質問して、自分自身で答えを出させると、自主的に勉強や練習に取り組むようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はこうやって、体験を通して子供の潜在意識が活用されるような声かけをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは子供に限った話ではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたも自分自身と</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・自分はどうなりたいの？<br />
・そうなるためには何をすればいい？<br />
・こうなったら最高だよね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と会話をしてみましょう。きっとあなたの望む未来への道がどんどん広がっていくと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メール講座では、潜在意識を活用してなりたい自分になる具体的なワークを配信していますので、お気軽に参加してくださいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>子供の潜在意識は両親が作ってしまっているという事実</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jun 2018 00:23:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[刷り込み]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 今日は子育ての潜在意識の重要性について書こうと思います。 &#160; 私が「潜在意識を勉強してよかった！」と思うことは、 親が子供の潜在意識にどれくらいの影響を与えているかということを知ることができたこと。 &#160; &#160; 親は子供に、 &#160; ”幸せになってほしい” &#160; と願いながら育てていますが、 その思いとは裏腹に、なかなか願いどおりにはいかないも...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>今日は子育ての潜在意識の重要性について書こうと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が「潜在意識を勉強してよかった！」と思うことは、<br />
親が子供の潜在意識にどれくらいの影響を与えているかということを知ることができたこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親は子供に、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt; color: #ff0000;"><strong>”幸せになってほしい”</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と願いながら育てていますが、<br />
その思いとは裏腹に、なかなか願いどおりにはいかないものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、親が良かれと思ってやっていることが、<br />
子供の潜在意識にはマイナスに入ってしまっていることが多いからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識は、自分の中にある設計図です。<br />
この設計図は、ほぼ親の影響を受けて作られていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>真っ白い紙に</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・経験から得た感情<br />
・親から言われたこと<br />
・親の態度<br />
・親の生き方や価値観</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などがどんどん書き込まれていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の空白を埋めるかのように、<br />
毎日新しいことがインプットされていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほとんどの子供は、高校を卒業するまでは、<br />
親と一緒に生活しているので、生まれてから約18年間は<br />
親の影響を受けて育つということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の幸せのためにと思って、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・あーしなさい、こうしなさい。<br />
・なぜできないの？<br />
・それはやめたほうがいい。<br />
・やっちゃダメ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、子供がやったことややろうとすることに対して、<br />
ヤイヤイ言っていた私。完全に子供を否定していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この何気無い一言を毎日繰り返すことによって、<br />
子供の潜在意識には「ダメな自分」という設計図が書き込まれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昔の私は、</p>
<p>「お母さんの言う通りにしていればいいの！」</p>
<p>こんな感じだったと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして子供は、<br />
「お母さんに怒られないような行動をとる」か、<br />
「お母さんをもっと困らせる行動をとる」<br />
ようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやって書いてきたことは、<br />
私の母親が私にしてきたことと同じだなって気づいたんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな母親が嫌だったし、寂しさが常にあったし、<br />
自分は認められたい一心で頑張っていたな、と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結局、私の潜在意識には、<br />
私の母親から影響を受けた設計図が入っていて、<br />
気づかないうちに同じことを自分の子供にしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が子供のためを思ってやっていることは、<br />
子供の心には全く届いていない、<br />
逆に「お母さん嫌い」にさせているんだと思いました。<br />
（私が母に対してそうだったから）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識を学びはじめ、<br />
子供の将来のためを思って言っていることややっていることが、<br />
子供の潜在意識に悪い方にダイレクトに書き込まれていることを知った時はとてもショックでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長男はもう9歳になっていたので、<br />
この9年間、やってはいけないことをしてきたんだ、と・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、私は子供に言いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お母さん、今まで色々うるさく言ってごめんね。<br />
あなたのためを思って言っているつもりだったけど、あなたのことを信じてなかったってことだった。</p>
<p>これからは、ガミガミ言うんじゃなく、お互いに考えていることを伝え合って、<br />
どうしたいのか、どうして欲しいのかをちゃんと話をしていこう。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな感じで長男に伝えて以来、<br />
私がガミガミ言わなくても、<br />
私が望んでいる通りの行動をとってくれるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、私がそうして欲しいと長男に言っているからではなく、<br />
心の中で、「こうなったらいいな」と思っていることが、現実に起こっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、”引き寄せ”ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長男は今年、中学に入学しましたが、</p>
<p>何も言わなくても勉強はするし、<br />
好きなことが見つかり（サッカー）、<br />
チームの練習がない日も、自ら外で練習をしたり、<br />
毎日6つ離れた弟と仲良く遊んでいます。<br />
毎日、たくさん話もしてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先週の学力テストでは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「数学50点満点だった！超嬉しい！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と目を輝かせて報告してくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>周りのお母さんは、子供のことを</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・帰ってきても勉強しない<br />
・話もろくにしてくれない<br />
・ゲームやスマホばかり<br />
・テストの結果が散々</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と悩んでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が昔のままガミガミお母さんだったら、<br />
きっと今の長男は、周りのお母さんが言っているような感じだったと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際、主人も長男を見て、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「すごく変わったな。毎日生き生きしている。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って言っているので、本当に潜在意識に出会えてよかったと感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまでを読んで、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>私の子はもう高校生、大学生、もう30代だから手遅れなのでは・・・？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と感じたかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもたとえ何歳であっても、潜在意識は変えられますし、<br />
親との関係性が一番潜在意識を変えるためには重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、もし子供のためを思うのであれば、<br />
今まで言ってきたこと、やってきたことの中で、<br />
これはまずかったなーということがあれば、素直に子供に</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あの時はごめんね。こんな気持ちがあってしたことなの。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って素直に謝ってみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それだけでも、子供の潜在意識に響きますし、そこから新たないい関係性を築くきっかけになりますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識は人生の設計図です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の設計図を作るのは親の仕事ですが、まずは自分の設計図を書き直すことからはじめてくださいね！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>設計図の書き換え方はメール講座で配信しています。登録は下記をクリック！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>毎年子供がインフルエンザにうつらない3つの意外な方法とは？</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Jan 2018 01:37:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[うつらないために]]></category>
		<category><![CDATA[うつらない方法]]></category>
		<category><![CDATA[インフルエンザ]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 全国的にインフルエンザが流行っていますが、元気に過ごせているでしょうか？ &#160; 子供が通っている小学校や幼稚園でも学級閉鎖になっているクラスがありますが、息子たちは元気です。 &#160; 今日は、毎年子供がインフルエンザにうつらない方法をご紹介します。 &#160; 子供にリラックスできる環境を！ &#160; 私は潜在意識のことを勉強し始めてから、子供への言葉がけや態度を...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>全国的にインフルエンザが流行っていますが、元気に過ごせているでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供が通っている小学校や幼稚園でも学級閉鎖になっているクラスがありますが、息子たちは元気です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、毎年子供がインフルエンザにうつらない方法をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子供にリラックスできる環境を！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は潜在意識のことを勉強し始めてから、子供への言葉がけや態度を意識するようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親の何気ない一言や態度が、子供の潜在意識に入ってしまい、それが価値観となり、固定概念となり、子供の人生を左右してしまうことを知ったから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・あれしちゃダメ、<br />
・これをやりなさい、<br />
・こんな簡単なものもできないの？<br />
・同じことを何回も言われて、<br />
・こうでなければいけない、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど、子供を縛り付ける言葉ばかり投げかけていた私。自分の思い通りになるように、子供に接していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今まで自分がやってきて失敗したことや、こうしておけばよかったということの押し付けです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親は子供のためを思って言っているけど、子供って言われた内容じゃなくて、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「言われたのにできない自分」<br />
「大好きなお母さんを悲しませている自分」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>を感じて、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分はダメなんだ、できないんだ」と自己否定してしまうんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親としては、子供に良くなってもらいたくて言っていることなのに、その想いって通じてないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、私は、子供に指導することをやめ、（昔はガミガミお母さんでした・・・）</p>
<p>学校や幼稚園で頑張っているから、家では笑顔でいられるように、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・子供が安心できる環境<br />
・なんでも話せる雰囲気</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほっとできる場所を作るように心がけています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうしてほしいと思うことは、親の意見を押し付けるのではなく、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お母さんはこう思うけど、あなたはどう思う？じゃあどうしたらいいと思う？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と子供自身に考えさせ（これは幼児にも）、会話する中でお互いの意見を取り入れて行っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供は小さいけど、1人の人としてみることができれば、そんなに難しいことではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを読むと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「めんどくさー」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って感じるかもしれませんが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の意見をちゃんと聞いて話をすると</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「こんなこと考えてたんだ！」<br />
「私の大好きな想いが全然通じていない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とか、意外なことに気づくことができるし、信頼関係ができるので、親子関係がすごく良くなります。子供の心も満たされている感じがします。</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<h3>毎日たくさん笑う！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところで、子供が1日に笑う回数って知っていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5歳児が1日に笑う回数は300回、大人が1日に笑う回数は15回だそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大きくなるにつれて、1日に笑う回数が減って行くんだとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大人の笑う回数少ないですよね！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたやあなたのお子さんはどうでしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は数えたことはないですが、感覚的に100回くらいは笑ってるかな？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>息子たちも家にいるときはかなり笑っているので、300回は超えているかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「笑い」にはいろんな効能があって</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・免疫向上<br />
・リラックス効果<br />
・鎮痛効果<br />
・老化防止<br />
・癌抑制予防効果</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも快楽作用のホルモンが分泌されたり、自律神経を整えたり。</p>
<p>ほんといいことずくめなんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が家では、この「笑い」に溢れているのと、家でリラックスできる環境を作っているおかげか、子供も私も風邪を引きません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>免疫が上がっているのか、ここ数年インフルエンザにもかかりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回、子供関係を良くする方法を書きましたが、実はこれって旦那さんとの関係を良くすることにも当てはまります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日、仕事をして疲れて帰ってきたときに、自宅が</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>安心できる場所になっていますか？<br />
リラックスできる場所になっていますか？<br />
なんでも話せる雰囲気になっていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旦那さんがまっすぐ帰ってこないのは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「家に帰りたくない」理由があるからかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ガミガミ奥さん」に怒られたくないからかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旦那さんの潜在意識に、</p>
<p>「家に帰っても疲れる。家にいたくない」</p>
<p>と入ってしまっていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに、あなたも家事や育児や仕事で疲れていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、帰ってきた旦那さんに</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私だって疲れているんだから、あなたも家事やってよ！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という気持ちになって、ついついイライラしてしまいますが、まずは家庭内の雰囲気を見直してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは、あなたの方から、安心できる場所、リラックスできる場所を提供してあげることで、子供や旦那さんがいい気分で過ごせるようになり、そこからいい関係が築けるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると、自分も含め、家族全員が風邪やインフルエンザにうつることなく元気で過ごせます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>インフルエンザや風邪に意識を向けない！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも、潜在意識を活用する方法として、「インフルエンザ」「風邪」というキーワードを使わずに、「いつも元気」でいることに意識を向けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、インフルエンザが流行りだすと、「インフルエンザにならないように手洗いうがいをしっかりしよう！」と学校や幼稚園でも言いますが、これって潜在意識的には「インフルエンザになる」と認識していることになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識は否定形を認識できないという特徴があるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、「インフルエンザにならないように」ではなく、「毎日元気に過ごせるように、手洗いうがいをしましょう」というのが正解です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供が「今日は○○君がインフルで休んだ」と言った時には、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「○○君はかわいそうだね。でもあなたは元気だから大丈夫だよ。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言って、自分もインフルエンザになってしまうかもという意識にならないように、声かけをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>風邪とは関係ありませんが、自分が楽しみにしていることがあると、必ず子供が熱を出してキャンセルになるといっている人がいますが、これも</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「子供が調子悪くなったらやだなぁ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という思いが、そういう現実を引き寄せているんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも、ちょっと鼻水が出た時に「もしかしたら風邪かも・・・」と思うと風邪を引くのですが、「すぐ治るから大丈夫」と思い込むとすぐに治ったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、何を意識しているかがとても重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識を活用して、インフルエンザや風邪の予防をしましょう^^</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>子供時代のトラウマの原因を探ってもわからない！？</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Mar 2017 00:41:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[わからない]]></category>
		<category><![CDATA[トラウマ]]></category>
		<category><![CDATA[原因]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 潜在意識をフル活用して幸せを引き寄せるためには、あなたの潜在意識にある抵抗とよばれるブレーキを外さなければなりません。 &#160; 潜在意識から直感が湧いた時にすんなり行動ができない人は、ブレーキがある証拠。 &#160; &#160; 潜在意識がブレーキをかけている状態は、 &#160; 「幸せになりたい!人生を変えたい！」と今までと違う道へ進んでいこうとしているのに &#038;nbsp...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識をフル活用して幸せを引き寄せるためには、あなたの潜在意識にある抵抗とよばれるブレーキを外さなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識から直感が湧いた時にすんなり行動ができない人は、ブレーキがある証拠。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
潜在意識がブレーキをかけている状態は、<br />
&nbsp;<br />
「幸せになりたい!人生を変えたい！」と今までと違う道へ進んでいこうとしているのに<br />
&nbsp;<br />
「やめようよ。そっちにはいかない方がいいよ～、そっちは危ないよ。」と抵抗している状態。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
たとえば、潜在意識を使って幸せな主婦に生まれ変わりたい！と思っていて、<br />
&nbsp;<br />
<strong><a href="http://afiri-286.com/?p=1519">潜在意識活用マニュアル</a>が人生を変えるキッカケになるらしい。これで私もハルさんみたいに幸せになる！</strong><br />
&nbsp;<br />
とワクワクしても、いざ潜在意識活用マニュアルを手にしようかと行動に移そうとしたときに<br />
&nbsp;<br />
「え～、そんなマニュアルを使ったって、簡単に人生が変わるわけないよ。やめたほうがいいよ。損するよ～」<br />
&nbsp;<br />
という潜在意識からの抵抗が働き、行動に移せないといったのも、潜在意識の抵抗によるものです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<h3>子供のトラウマの原因はささいなことから</h3>
<p>&nbsp;<br />
では、潜在意識の抵抗は一体どこから生まれているのでしょうか？<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
それは、子ども時代の親から言われた一言や先生からの教育、見ていたテレビ、音楽、育った環境からの影響がとても大きいのです。<br />
&nbsp;<br />
また、子どもの頃に感じた恐怖心がトラウマとなってしまっていると、それが潜在意識の抵抗として現れやすいと言われています。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
潜在意識の抵抗を外すには、過去の辛い経験や悲しい経験を思い出して、その時の感情を感じて受け入れるという作業が必要になりますが、そうは言っても親に虐待されていたこともないし、いじめにあったこともない。<br />
&nbsp;<br />
こういう大きな出来事がないと、記憶に残っていないことも多いです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
子どものころに感じた恐怖心は、本当にささいなことから始まります。<br />
&nbsp;<br />
次男が、数週間まえから暗闇を意味もなく怖がるようになり、日中も誰もいない部屋やトイレに行くのを怖がるようになりました。<br />
&nbsp;<br />
私は「暗くても怖くないよ～。大丈夫だよ。」と安心感を与える言葉がけをしても、一緒に暗い部屋に行っても、一向にその恐怖を取り除くことができませんでした。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
これは何か変だぞ？と思い、「どうして怖いの？なにが怖いの？」と聞いてみました。<br />
&nbsp;<br />
すると、<br />
&nbsp;<br />
「家の中にお化けがいるかもしれないから。だって、にいにとママは前に家で見たんでしょ?」<br />
&nbsp;<br />
と言うのです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
そういえば先日、５歳になる次男に対して、長男が弟に<br />
&nbsp;<br />
「昔、家の中でオバケを見たことがあるよ」<br />
&nbsp;<br />
と冗談を言いました。私も、<br />
&nbsp;<br />
「そうそう、オバケがこんにちはって言ってきたよ」<br />
&nbsp;<br />
と笑いながら言ったのを次男は信じ込んでいたのです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
次男には、<br />
&nbsp;<br />
「ごめんね。怖かったね。あれはあなたをちょっと怖がらせるために言っただけだから、本当はオバケは家の中にいないよ。だからもう大丈夫だよ。」<br />
&nbsp;<br />
と伝えました。すると次男は、なんだ～、よかったぁ～とホッとした表情になり、それからは暗闇もだれもいない部屋もトイレも一人でいけるようになりました。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
子どもは、素直ですべてを受け入れてしまいます。<br />
&nbsp;<br />
大人がいくら笑いながら冗談で言っても、それは冗談ではなく「本当のこと」として記憶されるんですね。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
だから、小さいころに言われたことや感じたことは、今は覚えていなくてもただ忘れているだけで、トラウマとなって潜在意識に入っています。<br />
&nbsp;<br />
それが何かをしようとしたときに潜在意識の「やめたほうがいいよ」という抵抗をつくっています。<br />
&nbsp;<br />
次男もこのまま大きくなっていたら、「家にはいたくない」（家にはオバケがいるという思い込み）という感覚が成長しても抜けなくて「家に帰る」という行動ができなくなっていたかもしれません。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
子どもに言う言葉や態度には本当に気をつけなければならないなぁと感じた出来事でした。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
このように、本当にささいなことでも子どもの思い込みになるので、大人になったあなたのトラウマの原因を探すことは難しいことかもしれません。<br />
&nbsp;<br />
潜在意識の抵抗を外すのが難しい、トラウマがよくわからないという相談を受けますが、自分では原因がわからないことのほうが多いかもしれません。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
そういう時は、過去の出来事を探すことも大事ですが、今感じている感情を手放す解放テクニックを使って潜在意識をクリーニングしていくことをお勧めします。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
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<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<div class="normal_box c_blue border2 cox-c">潜在意識のブレーキを外す関連記事：<br />
・<a href="http://afiri-286.com/?p=350">潜在意識にある心の抵抗ブレーキが引き寄せを邪魔している秘密</a><br />
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・<a href="http://afiri-286.com/?p=481">【引き寄せの疑問】親が嫌いだと引き寄せが働かないのはなぜ？？</a></div></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>自己肯定感が高い子どもにする「褒めながら叱る」親の極意</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 12:33:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[叱り方]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[自己肯定感が高い]]></category>
		<category><![CDATA[親]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 日本人は自己肯定感が低い人が多いと言われています。 &#160; その理由は、小さい時から大人になってからも、親や教師や上司に人格否定した叱られ方をされているから。 &#160; 「あなたはダメな子」 「おまえは何回言われてもできない」 &#160; など、ダメな要素を注意されるのではなく、人格そのものを否定した言い方をされるため、 &#160; 「自分はだめな人間」 「自分は認めら...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>日本人は自己肯定感が低い人が多いと言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その理由は、小さい時から大人になってからも、親や教師や上司に人格否定した叱られ方をされているから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あなたはダメな子」<br />
「おまえは何回言われてもできない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、ダメな要素を注意されるのではなく、人格そのものを否定した言い方をされるため、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分はだめな人間」<br />
「自分は認められていない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と潜在意識に入り、自己肯定感が低くなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、セルフイメージが低くなると言い換えられますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<h3>子どものほめ方より叱り方が重要な理由</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>潜在意識を学ぶようになって、自分のセルフイメージが低い理由を知ることができたおかげで子育てにも役立てることができるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
育児書には、子どもは褒めて伸ばすと書いてありますが、上のようなことからも叱り方のほうが重要だと感じています。</p>
<p>&nbsp;<br />
子育てをしていると、子どもを叱る場面が必ずあります。</p>
<p>&nbsp;<br />
たとえば、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>道路に急に飛び出した<br />
物を大切にしない<br />
友達にけがをさせた</p>
<p>毎日忘れ物をする</p>
<p>&nbsp;<br />
など、小さなことから、絶対にしてはいけないことを教える時も注意したり叱ったりすることは必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、どうやって子どもを叱ったらいいのか悩んでいる人も多いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、母親の場合は感情的になりやすいので、最初は落ち着いて注意していても、だんだん感情的になって、最後には過去の出来事まで持ち出して、ぐちぐち叱ってしまう事もあります。</p>
<p>&nbsp;<br />
叱り方ひとつで、子ども自身が大きく影響を受け、人生を左右することがわかっていれば、感情的な叱り方をしないですみますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>叱ることもそうですが、褒める・叱るという行為は人格形成で欠かせないもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもはどんな子でも親に認められてい、自分を見てもらいたいという気持ちが強いので親や子どもの周りの大人が、上手に接することが大事です。</p>
<p>&nbsp;<br />
自己肯定感というのは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>自分には生きる価値があり、自分自身の存在をありのままに（長所・短所も）肯定する</strong></span>考えをさします。</p>
<p>&nbsp;<br />
自己肯定感が低いと<br />
<ul class="dot1_list_red"></p>
<ul>
<li>心配性</li>
<li>褒められても自分を否定する</li>
<li>自分を責める</li>
<li>他人の目を必要以上に気にする</li>
<li>新しいことにチャレンジできない</li>
</ul>
<p></ul></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、人生を明るく生きているイメージはありませんよね。<br />
ですから、叱る時も、子どもの自己肯定感を高めるような叱り方をする必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>自己肯定感を高めながら叱る方法</h3>
<p>具体的に言うと、人格否定をしない叱り方をすることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、叱る時に</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あなたは何をやってもダメな子だ！」<br />
「あなたは〇〇だからダメ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という叱り方は、子どもの人格そのものを叱っていることになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると子どもは自分自身を叱られたととらえ、自分の存在を否定されたと思い込んでしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分は何をしてもだめなんだ・・・」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ダメ」という言葉は、すべてを否定されていると捉えてしまうので使わないようにすることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
では、どういう叱り方をすればいいのかというと、褒めながら叱ればいいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもは、頭ごなしに叱られると、叱られたという記憶だけが残り、叱られた内容が残らないことが多いです。</p>
<p>&nbsp;<br />
だから、叱る前に子ども自身をまず褒めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのあと、直してほしいところや、やめてほしいことを注意すると、子どもは褒められたことでいい気分になっているので、落ち着いた状態できちんと説明し、何を反省すべきなのかを明確に話すとすんなり素直に聞いてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、道路に飛び出してしまう子どもを叱る時、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「飛び出したらダメでしょ！！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と叱るのではなく、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「○○君は元気がいいのがいい所なんだけど、道路に飛び出すと車がきてぶつかったら痛い思いをするのは〇〇君だよ。どうしたらいいかな？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という感じで、まずはいい所を褒めて、そのあとやめてほしいところをわかりやすく説明してあげます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうすることで、子どもの中にすんなり入るし、感情的に叱らなくてすみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小学５年生の長男にもこの方法で、字が汚いところや忘れ物が多いところなど直してほしい所を伝えると、素直に行動してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもの将来を考えると、セルフイメージを高く持たせ、なにごとにもチャンレンジして前に進んでいけるようにするためにも、褒めることと叱ることをバランスよく行うことが大切だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分だけでなく、子どものセルフイメージを上げ、潜在意識を活用して幸せな人生に導く方法を無料メール講座で配信中。お気軽に受講してくださいね</p>
<p>↓</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>子供がゲームばかりしてイライラ 時間制限をして守らせるには？</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 14:54:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[制限時間]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[影響]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 子どもがいる親の悩みといえば、 &#160; 勉強しないでゲームばかりしている &#160; ことではないでしょうか。 &#160; &#160; また、長時間のゲームによってどんな影響があるのかも気になる所ですよね。 &#160; &#160; ３ＤＳなどのポータブルゲームをはじめ、スマホ、ＰＣなどではゲームを無料で楽しめることからも子どもがゲームに熱中して何時間もやっているという...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子どもがいる親の悩みといえば、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>勉強しないでゲームばかりしている</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ことではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、長時間のゲームによってどんな影響があるのかも気になる所ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３ＤＳなどのポータブルゲームをはじめ、スマホ、ＰＣなどではゲームを無料で楽しめることからも子どもがゲームに熱中して何時間もやっているという状況に悩んでいる方も多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子どものゲームのことでイライラする親</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、長男が小学校から持ち帰ったお便りの中で、ゲームやスマホを１日に１時間以上やる割合は５５％というアンケート結果がきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>全国平均も同じくらいだったので、いかに子どもが長い時間ゲームをやっているのかがわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の長男も小学校に入ってから３ＤＳをやり始めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初、１日３０分という時間制限を設けてやっていましたが、徐々に時間が伸びていくのが気になったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３０分という約束をしたのにもかかわらず、途中だからと言って時間が伸びる。<br />
それに対してイライラする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>約束が守れないなら、１週間ゲーム禁止！と罰を与える。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>罰を受けたあとは、しっかり約束を守るんです。でも時間が経つにつれ、また約束が守れなくなる。これを繰り返していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>罰を与えても根本的な解決になっていないことに気付き、子どもとしっかり話し合い、決めるようにしてからはゲームをする子どもに対するイライラが激減したので、その方法をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子どもになぜゲームをする時のルールを作るのかを理解させる</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>「約束を守れなかったらゲーム禁止」ってどの家庭でもやったことがあると思います。<br />
そもそも、子どもにとって「約束」とは何かを理解させなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ゲームの約束」は、何のためにあるのか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、<strong>まだ自己管理ができない子どもを守るためのもの</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもは好きなことなら何時間でもやり続けます。しかし、ゲームのやりすぎは目にも脳にも心にもよくありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからしっかりそのことを説明して、「あなたを守るために約束を作る」と理解させます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ゲームのやりすぎは脳に悪影響を及ぼすことを伝える</h4>
<p>&nbsp;<br />
ゲームをやりすぎると、頭痛がしたり吐き気がしたりする人もいるほど脳や身体に悪影響を及ぼすことがあります。<br />
&nbsp;<br />
毎日、長時間ゲームをやり続けていて、ゲームをやりすぎると、脳の「前頭葉」という部分がうまく働かなくなります。<br />
&nbsp;<br />
前頭葉は、主に人が人であるために必要な大事な人間性（人間らしさ）を司る部位です。<br />
&nbsp;<br />
やる気がなくなる<br />
人を思いやる心がなくなる<br />
思考力・判断力が低下する<br />
他人への興味がなくなる<br />
楽しさを感じなくなる<br />
人格が壊れる<br />
身体が思うように動かせなくなる<br />
&nbsp;<br />
など、人間らしさがなくなってしまう可能性があることを、しっかりと子どもに伝えます。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<h4>ゲームの時間制限</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が家ではゲームは１日４０分、夜７時以降はやらないというルール。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前は眼科の先生にも言われていたので、目が悪くならないように３０分という制限をつけていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、３０分では、ゲームが途中になってしまうことが多くてついつい長くやってしまうと子どもから言われたので折り合いをつけて４０分という時間に変えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夜７時以降は、寝る前にゲームから発せられるライトを見続けると、脳が昼間と勘違いして眠れなくなる、夜には成長するための大切なホルモンがでているから、しっかり寝てほしいと伝えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>コソコソやらない</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>頭の中がゲームのことばかりになってしまうと、ゲームがやりたくて仕方がなくなります。<br />
すると親に隠れてコソコソやり始めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>見て見ぬふりをすることもありましたが、やはりそれは子どものためにならないと思い、コソコソやらないで、やりたいならしっかりやっていいかどうか聞くことというルールにしました。<br />
また、親とどう交渉すればいいかを考えさせるため。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お母さんは、コソコソされているとすごく嫌な気持ちになるからやめてね」と伝えたところ反省していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>子どもへの伝え方を工夫する</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもとの約束って、親が一方的にこうしなさい！と決める場合が多いですが、こうやって子どもにしっかり説明して、お互いの意見を出し合い、折り合いをつけて決めた約束は子どもはしっかり守ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>お母さんはこういう気持ちだから、あなたにはこうなってほしいから、こうしてほしい</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思っていることや感じている気持ちをそのまま伝えると、子どもにストレートに届きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>〇〇しなさい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言ったところで、子どもはなぜそうしなければならないのか？がわからないので約束を決めても守れないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゲームに夢中になる子は、いつも頭の中はゲームのことでいっぱい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご飯を食べていても、遊んでいても、出てくる話はゲームの話。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゲームをやっていない時でも頭の中はゲームなので、現実を生きていないんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目の前においしいご飯があっても、おもしろい遊びがあっても、何も感じなくなってしまいます。バーチャルの世界で生きているのと同じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そならないためにも、やっぱり子どもにはゲームの時間制限をかけて、子どもを守るためのルールとして守らせるべきだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゲームのことでいちいちイライラしないように、しっかりと子どもと話し合い、何のための約束かを説明すると、子どもも理解し、守れるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、時々決めた約束について反省会をしてみると、あやふやになってしまった約束を思い出すことができるのでおすすめです。</p>
<p>&nbsp;<br />
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		<item>
		<title>毎日子供と何して過ごす？ストレス解消に子供と外遊びのススメ</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 01:51:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス解消]]></category>
		<category><![CDATA[外遊び]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[引き寄せ]]></category>
		<category><![CDATA[散歩]]></category>
		<category><![CDATA[楽しい時間]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 子育てしていると、毎日が同じ繰り返し。 &#160; 朝起きて、今日も一日子供と何をして過ごそうか、どうやって時間をつぶそうかと考えてしまいませんか？ &#160; &#160; 朝から子供の遊びに付き合い、時計をみてもまだ１０時。 &#160; お昼までの時間、あと２時間もどうやって遊ぼう、早くお昼寝してほしい・・・とストレスに感じることありますよね。 &#160; かといって、わ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子育てしていると、毎日が同じ繰り返し。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>朝起きて、今日も一日子供と何をして過ごそうか、どうやって時間をつぶそうかと考えてしまいませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>朝から子供の遊びに付き合い、時計をみてもまだ１０時。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お昼までの時間、あと２時間もどうやって遊ぼう、早くお昼寝してほしい・・・とストレスに感じることありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かといって、わざわざ遠い公園まで行くのもメンドクサイ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、楽しい時間をどうやって引き寄せればいいのかをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;<br />
			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>外遊びのすすめ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな時は、外遊び。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外遊びと言っても、わざわざ公園にいく必要はなく、玄関先、庭、家の周辺でも十分外遊びができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「公園で遊ぶこと」は大人が勝手に子供の遊び場として決めているだけの場所。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ外に出て「そこにいる」だけで、室内では得られない多様な世界が広がっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外に出れば、見るものすべてがめずらしく、興味を引くものがたくさんあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="normal_box c_blue border1 cox-c">冷たい風、空に浮かぶ雲、小さな虫、花や葉っぱ、段差を飛ぶ、ただ走る、水たまりを飛び越える、ただ地面に座っている、棒をもってブラブラしている、砂いじりしている、通り過ぎる車をみる</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外で何をしなければならないなんて考える必要はなく、子供がやりたいことにただ付き合う、見守るだけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供はいろんなことに興味を示すし、そんなわが子を見て新たな発見ができたり、外の空気や景色を見て気分転換になり、部屋の中で過ごすよりも、楽しい時間を過ごすことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>散歩が子供にもたらすもの</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>特におすすめしたいのがお散歩。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が家は田舎なので、公園まで行くのにわざわざ車で行かなければなりません。だから、毎日散歩が日課。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/09/IMG_5497.jpg">　<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>散歩に行く前に、今日はどこに行こうかと決めていく日もあれば、子供が行ってみたいところについていったり、探検気分で、木の棒を倒して倒れた方に行ってみたり。</p>
<p>&nbsp;<br />
歩いていく日もあれば、写真のようにストライダーに乗っていく日もあったり。子供の好きなようにさせます。<br />
&nbsp;</p>
<p>散歩を日課にしていると、子供が自分自身で目的地を把握し、道を覚え、危ない場所や危険を察知する力もだんだん身についていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、途中でてんとう虫やバッタ、トンボなどいろいろな生き物に遭遇したり、動物の足跡を見つけて何の動物か想像したり、&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
畑にある野菜を教えたり、自分が知らない得体のしれないものを知り、外の世界に潜む豊かさ、それが与えてくれるものの大きさを子供ながらに理解してくれます。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/09/IMG_5272.jpg"><br />
&nbsp;<br />
それを繰り返していくうちに、たくましくなるし、大きく成長していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎回、帰ってきたら図鑑を引っ張り出し、今日見たものと照らし合わせて「これあった！これ今日みた！」とホンモノと図鑑を照らし合わせ、体験させることでどんどん知識も身についていきます。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/09/IMG_5500.jpg"><br />
&nbsp;</p>
<p>家の中での遊びは単調になりがちですが、一歩外にでれば、同じ景色はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>晴れの日には晴れの日の、雨の日には雨の日の外の景色や生き物がいます。それを子供と一緒に体感することで毎日がとても楽しい遊び時間に変わります。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/09/IMG_5427.jpg"><br />
&nbsp;</p>
<p>家の中にいれば、安心・安全・便利・快適ですが、これでは「生きる」力が身に付きません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供にとっての遊びは、生きること、生活すること、育つことそのもの。いろいろな体験をすることで自信がつき、たくましく成長していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「遊ぶ場所がないから外にはいかない」ではなく、「外に行けば楽しい遊びがある」ことを知り、親子で楽しい外遊びの時間を過ごしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、たくさん外にでて遊んでいると、寝つきが良くなるので、お昼寝や夜の早寝につながり、自分の時間を確保できるようになるので、そういった観点からも外遊びを積極的にするといいですよ^^</p>
<p>&nbsp;<br />
「時間が過ぎるのが遅い」と何回も時計を気にして一日を過ごすより、子供と楽しい時間を過ごしていると、いいことがたくさん起こるようになってきますよ。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<div class="normal_box c_blue border2 cox-c">関連記事：<br />
<a href="http://afiri-286.com/?p=1396">子どもと無心で遊びながら波動を上げ理想を引き寄せてしまう秘密</a></div></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>自信をつける方法 自分を信じる力で幸運が引き寄せられる</title>
		<link>http://afiri-286.com/dairy/nawatobi.html</link>
		<comments>http://afiri-286.com/dairy/nawatobi.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 01:54:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[日々の気づきやできごと]]></category>
		<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[信じる力]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[成功体験]]></category>
		<category><![CDATA[方法]]></category>
		<category><![CDATA[自信をつける]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、子供と遊ぶ中で、自信をつける方法が自分を信じることにあるということに気付き、これが引き寄せのパワーなんだと感じたことを書いてみます。 &#160; &#160; ４歳次男が最近、縄跳びの練習をしています。 &#160; 子供って、やろうと決めたことはとことんやり倒します。 &#160; 親からすると &#160; 「まだやるの？もうそろそろやめようよ～」 &#160; と思うくらい、同じこと...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最近、子供と遊ぶ中で、自信をつける方法が自分を信じることにあるということに気付き、これが引き寄せのパワーなんだと感じたことを書いてみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>４歳次男が最近、縄跳びの練習をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供って、やろうと決めたことはとことんやり倒します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>親からすると</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「まだやるの？もうそろそろやめようよ～」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思うくらい、同じことをずーーーっと繰り返す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、１回できたことにものすごく喜ぶんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>できた!!</strong></span>って。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その時の表情と感情は、喜びと自信に満ち溢れています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてさらに続けて、もう１回、もう１回と繰り返しできるようになっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>始めは１回しか跳べなかった縄跳びが、次の日には５回、次の日には１０回以上連続跳びができるようになっていました。<br />
<img src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2016/06/IMG_3867.jpg" alt="" /><br />
幼稚園に行く前の朝の忙しい時間、幼稚園から帰ってからの時間、夕飯を食べ終わった後の暗い時間でも、私は、次男のやりたい気持ちに付き合い、練習する姿をみていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、できたら一緒に「できた！！」と喜んでハイタッチ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１回多く跳べるたびに、どんどん自信がついていくのが目に見てわかりました。</p>
<p>&nbsp;<br />
			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを見て、自信をつけるには、<span style="font-size: 12pt; color: #800000;"><strong>成功体験の繰り返し</strong></span>なんだと実感。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ縄跳びが１回飛べただけでも、それは成功です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小さい成功を繰り返していけば、勝手に自信がついていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大人になるにつれ、「成功」とは大きなことを成し遂げることに置き換わってしまい、<br />
<ul class="dot1_list_red"></p>
<ul>
<li>ダイエットが続かず失敗</li>
<li>禁煙ができなくて失敗</li>
<li>毎日の運動習慣ができなくて失敗</li>
<li>希望校に入れなくて失敗</li>
</ul>
<p></ul></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、結果ばかり見てしまい、目標達成できなかったそんな自分に自信をなくしますが、大きな目標ではなく、日常のほんの小さなことをミッションにして、行動していくと成功体験を増やすことができ自信をつけることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は毎朝、トレーニングをしていますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は昨日より１回多くやる<br />
休憩を挟まないでやる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と小さなミッションを自分に与えています。これをクリアできると「できた！！」と本当にうれしい気持ちになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日の夕飯は昨日よりおいしく作る<br />
今日は間食でお菓子を食べない<br />
子供の話をよく聞く<br />
スーパーで必要なものだけを買う</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、理想の未来に近づくための小さな行動を毎日続けるようにしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自信がある人・成功している人は、他の人より成功体験と失敗体験の数がくらべものにならないくらい多いんだとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="normal_box c_blue border2 cox-c">本人ができると思えばできる。できないと思えばできない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>できる・できないで悩んで行動しないより、とにかく行動してみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結果は後からついてくる。悩んでいる時間こそムダ。</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だと言われました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、できるまでやり続けることが成功するカギ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次男の縄跳びもそうですが、途中でやめないでとにかくひたすら練習して、できるまでやるから最終的にできるようになるんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>短期的な成功を求めてしまいがちですが、やり続けることで成功するということがわかれば、自分を信じてやり続けることができるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私も息子に負けないように、未来に向かって日々のミッションをやり遂げていこうと思います^^</p>
<p>&nbsp;<br />
<div class="normal_box c_blue border2 cox-c">関連記事：<br />
<a href="http://afiri-286.com/?p=1828">女性ホルモンに隠された引き寄せDAYを攻略し効率よく幸せを引き寄せる4STEP</a></div><br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>子供の夢　やりたい仕事を叶えさせるには？</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Feb 2016 10:35:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[内容]]></category>
		<category><![CDATA[夢]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[１/２成人式]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 先日、長男の参観会がありました。 &#160; &#160; 小学４年生の１０歳なんですが、 学校で１/２成人式を参観を兼ねて行われました。 &#160; &#160; &#160; 小規模校で、１学年１クラスしかないのですが、 ２４人の子どもたちが１人ずつ、両親への感謝の言葉と 決意表明（将来の夢やがんばること）を発表しました。 &#160; &#160; 子どもたちは、お母さんに...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>先日、長男の参観会がありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小学４年生の１０歳なんですが、<br />
学校で１/２成人式を参観を兼ねて行われました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小規模校で、１学年１クラスしかないのですが、<br />
２４人の子どもたちが１人ずつ、両親への感謝の言葉と<br />
決意表明（将来の夢やがんばること）を発表しました。</p>
<p>&nbsp;<br />
			<div class="textwidget"><a href="http://harusp.biz/secret/blogdown" target="blank"><img class="aligncenter" alt="" src="http://afiri-286.com/wp-content/uploads/2018/11/hikiyosebana31.png" width=“750” /></a>
</div>
		</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもたちは、お母さんに向かっていろいろな「ありがとう」を<br />
伝えたんですが、ほとんどの子が涙ながらに感謝を伝え、<br />
私も最初から最後まで泣きっぱなしでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>将来の夢は、子供の職業・夢ランキングで上位の</p>
<p>「プロスポーツ選手」「パティシエ」「助産師」<br />
「医者」などなど、いろいろな夢を言っていましたが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が子は「そろばん日本一になること」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夢を発表する子どもたちを見て、<br />
この子たちの中でこの夢を叶える子が何人いるかな～なんて<br />
思いながら聞いていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１０歳の時は、こんなに大きな夢を持っているのに、<br />
大人になるにつれて、「夢」はどこかに葬りさられてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大人の私達は、子供に将来の夢を聞くのに、<br />
<ul class="arrow1_list_red"></p>
<ul>
<li>それは無理</li>
<li>あなたにはできない</li>
<li>そんな夢はくだらない</li>
<li>大変だからやめなさい</li>
</ul>
<p></ul><br />
&nbsp;</p>
<p>など大人目線で、「できない」「なれない」ことばかり教えてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の子供のころの夢は、ケーキ屋さんでした。</p>
<p>お菓子作りが大好きで、よくクッキーやケーキを作っては</p>
<p>友達や家族に食べてもらっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、母親は</p>
<p>「ケーキ屋さんなんて儲からないし、休みもないからやめなさい」</p>
<p>と言いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供だから母親の言う事を真に受けて</p>
<p>「そっかー、お菓子作りは趣味でやればいいのかな」</p>
<p>と納得させていた気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろいろな刷り込みから、</p>
<p>いつの間にか自分には「できない」「むいていない」「それはやらないほうがいい」</p>
<p>と考えるようになり、チャレンジすることもなく諦めてしまうんだと<br />
思うんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>できないことを教えるのではなく、</p>
<p>どうしたら夢に近づけるか、どうしたらできるようになるのか</p>
<p>を子供たちに伝えていきたいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供だけでなく、大人も頭で「できる」「できない」を<br />
考え、できない理由ばかり探してしまいがちですが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>できないと決めつける前に、とりあえずやってみるという<br />
意志をもって行動に移すことがとても大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、やると決めたことは成果がでるまでとことんやる</p>
<p>こういうことが、理想や夢を引き寄せる秘訣です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたも忘れていた「夢」を思い出して<br />
やってみてはいかがですか？</p>
]]></content:encoded>
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		<title>子供を怒ると自己嫌悪 悪影響・悪循環を断ち切る方法</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 00:12:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ハル]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[育児の悩み解決法]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
		<category><![CDATA[叱る]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[影響]]></category>
		<category><![CDATA[怒る]]></category>
		<category><![CDATA[自己嫌悪]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 子供を怒ったり叱ったりすると、 だんだんエスカレートしてしまい、 そのあと自己嫌悪に陥ることってありませんか？ &#160; &#160; &#160; 今朝、洗濯機を開けると、中から真っ白になった 洗濯物たちが顔を出しました。 &#160; &#160; 「真っ白」になっている理由・・・ &#160; それは、ポケットに入っていたティッシュが 溶けて、すべての洗濯物にこびりついてい...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子供を怒ったり叱ったりすると、</p>
<p>だんだんエスカレートしてしまい、</p>
<p>そのあと自己嫌悪に陥ることってありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今朝、洗濯機を開けると、中から真っ白になった</p>
<p>洗濯物たちが顔を出しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「真っ白」になっている理由・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、ポケットに入っていたティッシュが<br />
溶けて、すべての洗濯物にこびりついていたから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰が犯人かは、すぐに見当がつきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小学生の上のお兄ちゃんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポケットの中身を確認せず、<br />
洗濯機にズボンを放り込む癖があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昔の私だったら、洗濯機を開けた瞬間<br />
頭に血がのぼって怒り爆発。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供を呼んで、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「なんでティッシュを出さないの！！何回も言ってるでしょ！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って叱っていたと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも今は、考え方が１８０度変わったおかげで<br />
怒るのではなく、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「どうやったら洗濯機に入れる前に</p>
<p>ポケットからティッシュ出せるようになるの？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、相手によくなる方向に考えさせる言葉がけができることに<br />
なったおかげで、自分の怒りも爆発しなくなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>相手に考えさせると同時に、自分でも考えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「どうしたらポケットからティッシュを出してくれるようになるか」と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日、ちゃんと声掛けをすればいいんだ！と気づきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、自分が声掛けをしなかったせいもあると分かり、</p>
<p>お兄ちゃんのせいだけではないことに気付くことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なってしまった事実はいくら怒っても、イライラしても</p>
<p>変えることはできません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、「そうなっちゃったことは仕方がない」<br />
と事実を受け入れて、その先のことを考えたり、<br />
相手に考えさせたりするようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おかげで、下の子はそのやり取りを聞いているせいか、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「まーいいじゃん、次こうすれば」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言っています（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供には、できなかった理由を聞きただすのではなく、<br />
どうすれば改善するか、どうすればうまくいくかを<br />
考えさせると、そういう行動がとれるようになりますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、洗濯物にこびりついたティッシュ、取るの<br />
大変なんだよな～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思いつつ、コロコロで地道に取って、洗濯物がきれいに<br />
なっていくのを楽しみたいと思います^^</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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